6歳の誕生日、おめでとう〜☆

なおちゃん誕生日幼稚園のお誕生日会

今月の25日(火)なおちゃんが無事に6歳の誕生日を迎えました!
1年に1回はなおちゃんの事を日記に残したいと思い、久し振りの告知以外のw日記です。

4歳頃までは、人の子どもの成長は早いけど、自分の子どもは毎日じっくりだな~という感じがしていたけれど、幼稚園に入ってから急に成長が早い気がして、もう来年は小学生とは。。
私の方が、もっとゆっくり大きくなってくれないと、日常の生活をやりこなすだけでもういっぱいいっぱいなのに、次の小学校の事までまだ考えられないよ~~という感じで、頭がついて行きません。。

だけど、ここまで良く病気もせずに、可愛く、優しく成長してくれましたハート達(複数ハート)

なおちゃんが生まれてから、私が毎日、声を大にして叫びたい事、本当は毎日日記に書き綴りたい事は、「なおちゃん、大好き~~、世界一可愛い~~!!!」と言う事で、それを毎日何度も絶叫したい衝動にかられる日々で、それは6歳になった今も続いている~。

365日24時間、毎日飽きる事無く続き、日を重ねるごとに更に愛情が深くなるこの現象って何なん~~?って、この世のものとは思えない衝動に、毎日が驚き富士山

とは言え、勿論、二人で日々本気で喧嘩したり言い争ったりは普通に何度もしているけど、それも含めての話。
私は怒りながらも、同時に可愛いという気持ちが溢れてくるし、なおちゃんもお母さんの事が大好きなので、仲直りの早さもとっても早い!

なので、1日何回も、なおちゃんは、お母さんから激しく可愛い抱っこをされる毎日わーい(嬉しい顔)

そして、良く子どもについて人と話す時に語っている事ですが、

いつも「可愛い!!」とか「大好き~!!」って言う言葉で、なおちゃんに対する気持ちを表現しているけれど、なおちゃんへの愛に満ち溢れる時の感覚は、「一般的な子どもへの可愛い」とは全く違う感覚の「可愛い!!とか、愛しい!!とか大好き~!!」なんですチャペル

この感覚を、何て言う言葉で表現したら良いのか?
果たして、この感覚を人間が使っている言葉で表現する事が出来るのだろうか?
という事は日々の疑問の一つです目

可愛いの中に、信頼とか慈愛とか責任とか完全完了の存在とか円が一つになった様なとか、自分自身を愛するとか、かけがえのない唯一の存在とか、色んなものが全部合わさって一つになったような、「可愛い~、大好き~」の様な、そんな感覚です。。ペンギン

こんな気持ちが、この世に存在するなんて、これは奇跡の体験としか言いようがない。。ぴかぴか(新しい)

一緒にいたら、次から次に色んな遊びを始めて、一緒にいて全く飽きないし、その発想の豊かさに驚かさせられるし、愛にも満ち溢れている。。ひよこ

行きつけの歯医者さんに5歳の子がいると言うと、その歯医者さんのところにも、6歳のお孫さんがいて、家に帰るとずっと賑やかで飽きないって、とっても嬉しそうに言われてました。

孫は無条件に可愛いと言いますが、子どもでここまで、もうこの満ち溢れる気持ちをどうしたら良いの~~という気持ちの連続なのに、孫がこれ以上に可愛いなんて、今は絶対に考えられない!
子ども以上の気持ちが、もしあるならそれはそれで、是非私も体験してみたいけど、もう子どもを可愛いと思うこの気持ちだけで、私は十分幸せ者で、十分満足です。

と言えども、孫とかの顔が見れるなら、それはまた、なおちゃんにも子どもが出来るという訳で、それは全く私が関与出来ない世界からの、奇跡の贈り物なので、今から、おばあちゃんになる事に憧れの気持ちがあります~w晴れ

子どもは常に親に無条件の愛を、惜しむ事無く表現していて、子どもは悟って生まれてくると言うけれど、これは本当だと思う。
幼稚園では、この無条件の愛に満ち溢れた子ども達が沢山いて笑っていて、この天国の様な光景を見ていると、やはりこの子ども達の神聖な命を大切に出来る世の中を、大人はもっと真剣に作っていかないとって思うのです。。

この大人達も、昔は無条件の愛の世界で悟っていて、でも成長の過程で愛の世界よりもこの人生をどう生き延びていくのかや条件付けからの行動の方が優先される生き方になって、そのうち悟りの境地を忘れて、子どもの気持ちを忘れて、自分は頭が良い成長した大人だ!と勘違いしたまま生活する様になってしまうなんて、これが人生だとかこれが人間だとか言えばそれまでですが、本当に残念なお知らせです。。

なので、私の周りの多くの友人が、この無条件の愛の境地に、小さな大人の保護を必要とする子どもの立場ではなく、今度は意識的な本当の大人として成長する旅を探求しているのだと思うと、これはこれで、人それぞれの立場からではあったとしても、色んな思いの中で探求を続ける仲間に対して、とても愛しい気持ちに満ち溢れるのです。。ぴかぴか(新しい)

だけど、この探求の日々無しには、子ども達の無条件の愛を受け止めるキャパシティも大人や親の中には育たないのかもしれません。
(実際、世界の子ども達への虐待の話も後を絶たないのも現状)

実際、子育てや結婚生活を送っていると、独身の時にインナーチャイルド癒したり色々な自己探求していた時には批判的に思っていた思いも、実際の現場に入ってみると、批判出来ない状況も沢山やってきます。
また、離婚は勿論、子どもへの虐待、投影や依存といった世界へと流れて行く可能性の入り口も見え隠れする瞬間もやはりある。
そこの意識的な歯止めは、本人の意思の力や同一化からの距離をとる事は勿論だけれど、全ての人がその意志力を持った上で子どもを産んでいないので、子どもと親を取り巻く環境や人間関係にも大きな責任がる事も、世間の常識となる世の中であって欲しいな~と思う。

この簡単に批判だけ出来ない立場に立つと言う経験や視野が広くなった事も、全てなおちゃんがこの世にやって来てくれたお陰です。
自分の命よりも大切に守りたい存在がこの世にいるという事は、本当に尊いことです。

以前、もう子どもを2人も立派に育て上げている瞑想仲間に、なおちゃんが可愛い~という事を話すと、「子どもがいたら、旦那も何もかも、もう十分な気持ちになって、何もいらないって思うやろ?」って言われた事がある。
その時は、その言葉に「旦那までいらないまでの境地になるかな~?」その意見に共感しながらもそれを言われた瞬間には、実感とまでは行かなかったのだけれど、今になってなおちゃんを抱っこしてその時の自分の中にある感覚の中にいると、「もう、これ以上に何も人生にいらない」と言った完璧に満ち足りた空間に浸る事がやはり本当に起こっている。。

そして、友人である先輩お母さんの言葉の重みも素敵だな~って感じる。

6歳の男の子は、まだ赤ちゃんの要素も残っていて、お互い抱っこ抱っこの日々を楽しめる、この子どもとの一体感の世界。。
スリーインワン的には、母と子がこの一つのオーラで包まれている時期は、6歳3ヶ月までというところだろうか。
この先は、子どもの成長と共に、お互いを愛しく思う心は変わらなくても、実際の距離は変化して行く。
親も子どもも、親離れや子離れの時期が、色んな形や時期がやって来て関係性も変化して行く。

それがやって来るまでのこの時期、もっと一緒に遊びたいし、日常の色んな事を気にかけながらでは無く、何も考慮せずに子どもと一緒にいる時間に没頭出来る環境が保証されていたら、あと2人ぐらいは産めるのにな~ww(お金と体力と年齢制限もなければだけど。。)

だけど、子どもに可哀想だな~と思いながらも料理に洗濯にその他の家事の数々、生活の為のお仕事、地域や幼稚園での役割のお仕事、友人とのコミュニケーションなど、沢山の事もやらないといけないので、子どもと2人で過ごす時間に没頭するにしても時間制限がある現状では、私は一人のお子でもういっぱいいっぱいです。。
(お金さえあれば、これらの色んな事がクリア出来るのに。。とマインドから流れて来る事も良くある。。)

それでも、今だけしかこんな時間は持てないと思い、子どもとの時間を大切にしたいと思うのです。ペンギン

そして、子どもの成長と共に、なおちゃんがこの地球上にやって来て7年、もう一度私自身にもチューニングして行く時期にも来ているな~と感じています。。波

なおちゃんが、生まれてくれて、ここまで大きくなってくれただけで、なおちゃんはかなりの親孝行なお子様だとお思います。
こんな親孝行ななおちゃんに感謝の気持ちでいっぱいです。満月

いつもいつも、お母さんとお父さんの事を愛してくれて、大切に思ってくれて本当にありがとう。
愛情以外はなかなかあげるものがない親ですが、あげれるものは何でもなおちゃんにあげたいという思いはいっぱいあります!

大好きで愛おしいなおちゃん、これからも自分の人生を大きく広げて、お友達と沢山遊んで、素敵な人生を送ってねハート達(複数ハート)ぴかぴか(新しい)乙女座

ブログの書く時間がなかなかないし、書くのに恐ろしく時間がかかるので、書き出したら、思わずかなりの長文になってしまった。。。まあ良いか、最近なおちゃんネタかなり書いてなかし、年に1回ぐらいなおちゃんへの思いを書きまくっても許されるよね~~あっかんべー

6歳の誕生日

5歳の誕生日

最近特に、イベントやワークショップの告知がメインのブログになっていますが、その中でも、何よりも一番大好きで大切ななおちゃんの誕生日の記録だけは、欠かさずに書いていきたいな〜って思っています。

そして、今年もこうやって、お誕生日の思いでを書ける事に幸せと感謝で一杯です。

昨日、6月25日の5年前。

なおちゃんがこの世に誕生しました。

そして、昨日は5回目の誕生日を無事に迎える事が出来ました。

家庭の事情により、1年遅れで今年からスタートした幼稚園生活。

近所のごくごく一般的な公立の幼稚園だけど、田舎のせいか、とってもゆったりしていて、お友達もみんな穏やかな子供ばかりで、人見知り&場見知り気味のなおちゃんで心配したものの、直ぐにお友達も出来て、帰って来た時はいつも「楽しかった!」って言ってくれるし、お友達の名前も日に日に増えていて、とても安心しています。

なおちゃんよりも私が幼稚園に馴染めるのかも心配だったけど、私にも話しやすいお母さん友達が出来たし、他のお母さん達もあっさりしてて良い人ばかり。

テレビとかで耳にする、幼稚園でのママ友との大変さみたいなものは今のところ全く無く、私自身も一安心です。

昨日は幼稚園での6月生まれのお友達のお誕生会で、当初の日程が変更になったおかげで、なおちゃんの誕生日当日のお誕生会でラッキーでした!

幼稚園に行き出して、声が大きくなったし、私がオーガナイズしているワークショップに一緒に参加する時なんか、なおちゃんの意思で、自ら自己紹介をしてくれます。順番を飛ばしてしまったら、必ず「次はなおちゃんね!」ってアピールまでしてくれて、成長したな〜って思って嬉しくなります!

それに加えて、それらのワークッショップでは、いつも自分の一番好みのお姉様を見つけて、そのお気に入り彼女へのラブアピールを怠りませんww

冬頃は、こっそりタッチって感じだったのに、もうこの前の瞑想会では、彼女を意識してダンスまでしていて、それもお気に入りの一人の女性以外には見向きもしません。まあ、八方美人じゃないところは良い所だな〜って思いますw

なおちゃんの4歳の1年間は、震災の影響もあり、外遊びが減って、尚かつ住む場所が転々とし、今の豊能町の家では、慣れない環境と寒過ぎる環境と大阪市内へ出る事が一苦労となり、DVDがなおちゃんのお友達の様な生活になってしまって、退屈な身体をあまり使わない1年にしてしまったな〜とちょっと気にしていたので、5歳からは色んな事にチャレンジして行って欲しいな〜って思います。

幼稚園の給食を食べてから、誕生日のお祝いに、なおちゃんが大好きな「ユニバーサルスタジオ・ジャパン」に遊びに行きました。

と言うのも、昨日でUSJの年間パスポートの期限が切れて、今後購入予定は今のところ無いので、恐らく今後行く機会はかなり無くなるだろうと言う事を含めての来場でした。

最後だというのに、色々新しく出来たアトラクションを試すのではなく、なおちゃんはいつものペースで小さな頃から慣れ親しんだところだけで遊びました。

最後なのに、もったいないな〜って私達は思ったけれど、なおちゃんらしくて、本人が楽しんでいるから、まぁいっか〜。。。って感じです。

それにしても、こんなに可愛いまま、素直に優しく、本当になにひとつ問題も無く成長してくれたものです。

生まれてから毎日24時間、絶え間なく、最大限に可愛さと愛しさに溢れている、なおちゃんがこの世にいてくれる事は、本当に奇跡だし、感謝の気持ちでいっぱいです。

こんな幸せがこの世にあるなんて、とても素晴らしい体験を私に与えてくれた、なおちゃんの存在は、とてもとても大きい存在です。

大好きななおちゃん、これから、なおちゃんの社会は拡大して行き、色んな体験をして行くと思うけど、これからも元気で大きくなってね♡

生まれて来てくれて、本当にありがとう☆大好きだよ♡♪

幼稚園に行くと、なおちゃんと同じ様に無垢で無邪気な子供達の姿を見て、胸がいっぱいになり、この子供達の命を大切に守りたい。。といった思いで満たされます。

ますます、この元気な子供達にしわ寄せが来ると分かっている社会構造が進んでいる日本。。この社会構造に負けずに生きて行ける力をみんなには付けて行ってもらいたいと思います!

LOVE

入園式

今日、4月10日(火)、ナオちゃんの、人生初の幼稚園の入園式でした~桜

とってもいいお天気で良かった~晴れ

平日やから、アマラナは仕事とか休めないだろうと思いきや、「えっ?普通休んでいくもんやろ?」って言うので、「そう?平日に休んでまでお父さんも来るもの?」って思ったんだけど、3人で行ける方が良いに決まっているので、3人で朝からいつも着ない服とか着て、入園式に行きました。

ナオちゃんは、今までも幼稚園嫌~って言ってたので、朝から、お腹痛いってなったり、「なおちゃんね~、幼稚園苦手やねん!」とかいきなり言い出したり、幼稚園の通園服を嫌がり、結局幼稚園の服は、幼稚園の駐車場で車の中で着替えました。。あせあせ

普通は年少さんからなんだけど、なおちゃんは、私達親の行動が定まらずに、年中さんからの入園式です。
新しく入った年少さんは全員で5人いて、同じクラスには3人いました。
まあ、一人じゃなくて良かった。

でも、今まで子供とすらほとんど遊んだ事がなく、集団となると更に経験が無く、その上新しい環境に慣れるのに人一倍時間がかかるなおちゃん。。。
やって行けるのだろうか。。クローバー

デモ、家でたいして遊んでくれない私といるより、幼稚園で色んな体験をした方が間違いなく楽しい日々を送れるに違いない!ウッシッシ

初めは、隣の、とっても愛想のいい同じく新入生の男の子を緊張のあまり威嚇したり、「全員立って下さい~」にも、名前を呼ばれても無反応なのに、「これで入園式を終わります!」って先生が言った瞬間だけ、一人立ち上がったりして、後ろで見ている私達は、とっても笑えましたあせあせ

それでも、クラスに帰って、トイレも一人で行けて、トイレの後手を洗うのも大嫌いなのに、皆が手を洗っているのを見て、自分も手を洗いに行ってちゃんとポッケの中のハンカチで手を拭いていたり、やってる姿を遠くから見て、ちょっと安心しました。

お家では、持ち物に全て名前を書く様に言われていたので、出来るところから名前を書いていたんだけど、この作業してたら「私、お母さんみたい。。。」って思ってしまいましたウッシッシ

ナオちゃんが産まれてから、こんな風に自分の事を「お母さんみたいだな〜」って感じたのは初めてかも!

今まで、散々、お乳あげて、おむつ変えて、ご飯を食べさせて、お風呂入れてとかやって来たけど、それらはあまりに自然な流れ過ぎて、自分の事をしているのと全く同じ一体化した感覚だったので、この「お母さんみたい〜」って感覚がとっても新鮮でした。って言ってもかなり不器用な感じの対応な母親ですが。。
今日も帰って、明日の持ち物の準備もして、バスに乗り遅れない様にアラームもセットして、ナオちゃんが生まれて初めて、お母さんがしっかりしなきゃって思う体験をしてますウッシッシ

私が、一般的なお母さんや幼稚園とかって言うのが分からないって言うところが、一番心配なところかもしれないな~あせあせ(飛び散る汗)

ナオちゃんは、まあ自分のペースでやって行ってくれるだろうと思います。

これから、初めて、私が知らないナオチャンの人生経験が増えて行くんだな~って思います。
「親って、自分がどんな思いで生きているかなんて本当に知らない」と子供の頃から良く思っていたけど、私が知らないナオちゃんの人生が、ここから、一気に増えて行く瞬間なんだろうな~。

幼稚園は、あんなに、小さな頃から色んな幼稚園を見学して来たのに、結局町立の、本当に普通の幼稚園への途中入園です。
役所の管轄の一部って雰囲気も本格的ですウッシッシ
その上、引っ越しもする可能性がまたもや浮上して来て、ゴメンネ、ナオちゃんって感じです涙

子育てって、親の思う様には出来ないって良く言うけど、本当そうだな~って、幼稚園の件に関しても、また人生の面白さを感じています。

担任の先生、良い先生だったら良いな~。。。。

それでも、幼稚園の制服を着たナオちゃんはとってもとっても可愛くて、見てるだけで幸せな気持ちでいっぱいになります!
良い人生を送ってね!富士山ナオちゃん!!ハート達(複数ハート)

豊能町の桜は、未だほとんど咲いていませんるんるん桜チューリップ

厚労省の精神薬漬け実験

私が、入っているmixiの予防接種のコミュからの情報です。

オーストラリアの精神医学医のパトリック・マクゴーリは
例えば統合失調症など”偽陽性”とされる子供や若者に
『予防』と称して抗精神病薬を取らせることを推奨していて、
この12月11日、12日には日本でも氏の公演が行われたそうです。

すでに日本でも三重県津市の中学校をモデル校に、
厚労省の研究補助金で
「発病のない子供に抗精神病薬の投与」
実験も行われているそうです。

2008年から三重県津市の豊里中学、四日市の学校、長崎県大村市の学校、東京都世田谷区の学校(津市以外学校名不明です)の中高生1500人を対象に精神薬コンサータ(リタリン)の治験が行われました。健常児を対象にです!!

津市は、三重県立こころの医療センター
四日市市は、ささがわ通り・心身クリニック
大村市は大村共立病院
世田谷区は、都立松沢病院 岡崎院長

それぞれの病院が厚労省から多額の補助金を受け、「思春期精神病理疫学と精神疾患の早期介入方策に関する研究」と称して、健常児に薬を与えました。

岡崎院長のPDFです。

http://www.jfnm.or.jp/kokoro/syoroku21-m/18okazaki.pdf
(この中に15歳で50%、18歳で70%が何らかの精神疾患を持ってるとされていますが、思春期が不安定なのは当たり前であり、通過点です)

http://www.camellia.or.jp/activities/img/004.pdf
(長崎県大村市のPDF)

http://www.camellia.or.jp/activities/img/003.pdf
(厚労省が学校に配布しているパンフ。誰でも一つは当てはまります)

http://www.info.pmda.go.jp/go/pack/1179009G1022_1_02/
(コンサータ添付文書。コカイン並みの副作用持ちます)

津市、四日市市、世田谷区にお住まいの皆さん、何かご存知な方、学校名をご存知な方、ご一報頂けると有難いです。

2008年にコンサータを処方された児童は情緒不安、学力低下等の弊害が現れてます。
ご自分のお子さんが知らない間に学校でこんな薬を飲まされていたらゾッとしますね。

詳細が全て分かり次第、厚労省に抗議します。

こちらのコミュも参考に
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=58617314&comment_count=19&comm_id=1347706

リタリンの副作用です。
不眠傾向、食欲低下、不安増大、神経過敏、消化管症状、眼圧亢進、頭痛、口渇、目のかすみ、嘔気、肝機能障害、中止時の悪性症候群など。

更に成長ホルモン止まると言うデータもあるし、染色体異常引き起こしガンになると言うデータもあります。
アメリカでの実験↓

2005年、エルゼイン (El-Zein)らは、12人の小児に標準的な量のメチルフェニデートを3ヵ月間投与したところ、全員に染色体の変異が起こされていたと報告し、染色体異常はがんと関連することから、規模が小さすぎるため有意な結論は出せないものの、メチルフェニデート(リタリン、コンサータ)の発がん性について検討が必要であるとしている。

長崎ではリタリンを使用した模様。同じ薬です。リタリンは新型インフルで多数の死者を出した、ノバルティス社の商品名。
コンサータは、ヤンセンファーマ㈱の商品名です。

ブラジル人の子供や、母子家庭の子供、教師が「問題あり」とつけやすい子をターゲットにしたみたいです!許せません

あと大村市のPDFにも載っていますが、近親者に精神疾患がいる子等。

津市の中学では、抗うつ剤の「パキシル」もつかわれていた模様。
パキシルは、GSK社の自殺者が多く出て大問題になった薬です。

パキシル、リタリン、コンサータ、いずれも劇薬指定です。

こちらのブログに詳しく載ってます。(コピペ、転載OKとの事です)

http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/folder/1287051.html?m=lc&sv=%BB%B0%BD%C5%B8%A9%C4%C5%BB%D4&sk=1

タイム ヘルスランド (January 7, 2011)に載ったコンサータの危険性。
http://healthland.time.com/2011/01/07/top-ten-legal-drugs-linked-to-violence/#ixzz1AMu8e3es

マクゴーリの「早期介入」-最悪の事態を招く処方箋
http://schizophrenia725.blog2.fc2.com/blog-entry-107.html

養護学校の教諭のママ友の影響で、精神医学反対のコミュと
ADHDは薬で治らないというコミュにも入ってまして、
そちらで紹介されてたサイトです。↓

そもそも精神医学の起源からしておかしい、産業になってしまっているんですげっそり
ビデオなのでちょっと重いですが…
これみたら、やりかねないなぁと実感します。
http://jp.cchr.org/videos.html

精神医学について真実を知ってください
CCHRによるこの目を見張るような映像は、特に子どもへの向精神薬処方についての事実と統計に基づき、精神医学の疑似科学によって日常的に引き起こされている破壊と死を明るみに出しています。

「具体的には研究主体から学校に派遣された精神保健福祉士(当時は京都教育大学で臨床心理学を学ぶ学生)がスクールソーシャルワーカーとして職員会議に参加し、スクールカウンセラーや保健室から情報を集め、問題となる子供を保健室に呼び出しチャックリストによる検査ののちに親を学校に呼び出し、「将来的な精神疾患を予防出来るから」との説明で学校につれて来た精神科医に診断を受けさせると言うものです。
一番の問題は「将来的な精神疾患を予防出来る」という説明です。

マクゴーリーを支持する岡崎氏らの研究チームは統合失調症に限らずあらゆる精神疾患は早期に抗精神病薬を投与する事で大事に至る事を予防できるとする考えです。

「精神疾患の予防」と言う概念はいまだ医学的根拠がなく精神科医ですらその多くが「非倫理的医療行為」として非難するものです。

精神科医が診断に使う「精神疾患マニュアル(DSM)」の執筆者であるフランセス自らが「精神疾患を予防出来るという概念は多数の誤診を生み、正常な若者を副作用の非常に激しい抗精神病薬にさらすもの」と非難するもので明確なエビデンスのない医療行為です。したがってこれは明らかな人体実験なのです。

しかし実際に親に告げられたのは「早期に対処し薬を飲めば大丈夫」との説明でした。これは全くの出鱈目です。そこにおおいに問題があると言うのが私の考えです。」

間違った情報を伝えてしまったのは深くお詫びいたします。しかし、精神科医を学校に連れて来て十分なインフォームドコンセントもなされずに、「抗精神薬を飲めば、大丈夫」と言う行為は如何なものかと思います。

今年最後の愛の森

日頃、私の都合でなかなか外遊びに,尚ちゃんを連れて行ってあげれない日々がかなり長く続いています。。。

今月も2日参加表明したものの、初めの1日はめちゃくちゃ天気が良かったにも関わらず、当日私の予定が変わりキャンセル。。

そしてもう1日は今日でした。

今日の朝。。。とっても良い天気でリリプターナ日和!

にも関わらず、思ったよりも出かけるまでの用事や準備に時間がかかり、もしかしたら今日も行けないかもとちょっとよぎりつつも、
「今年最後と思われる今日を逃したら、またしばらく参加出来ない。それはちょっと嫌だな~と思い、かなりの遅刻でしたが、自転車をとばして、かなり久々の「愛の森」へ到着!

尚ちゃんよりも1つ2つ小さなお友達達に出迎えられたものの、人見知り尚樹は、いつもの様にうつむきかげんで私の側から離れません。

それでも取り合えず、皆がシートを引いている所へ荷物を置きに、行ってみると。。。

何だか、見慣れた森の風景が違っていました。

ナント!子供達がいつも電車ごっこに使っていた、屋根の無い休憩コーナーの様な木枠が、奇麗にごっそり姿を消していました。

もう、ここで子供達が電車ごっこ出来ないのね~と思うとちょっと寂しい気持ちになりました。

まあ、でも見通しは良くなったような感じ。。

しばらく来ない間の愛の森の変化を味わっているうちに、お昼ご飯となりました。

そのひと時で、尚樹の緊張がほぐれたのか、お腹がいっぱいになると一人で靴を履いて、遊び出し、それを見た他の子供達も動き出しました。

子供達お気に入りの、一段一段がとっても高い石の階段を上がり始め、大阪城の外堀が見下ろせる丘で、お堀を見たり、空を行き交う飛行機を眺めたりしながら、それぞれに遊んでいました。
1歳の男の子は、外堀へ落ちない様に作られた柵の向こうに行きたくて仕方ありません!
身体が小さいので、策の細い隙間も簡単にすり抜けてしまうのです!
柵のすぐ先は、1メートルも無く石垣のかなりの高さのある絶壁です!
お母さんは、必死で柵の向こうに行かない様に引き止めています。

見てる方が怖いわ~~。

子供がもしそこから落ちたら、母親はやっぱり迷い無く飛び込むのでしょうか?
しかし、飛び込んだ母親の命の危険性について色々話が出ました。

そんな場所なので、この季節の風がかなりキツく吹いていて、小さな子供達は、そんな中で、お乳を飲んだりしていました。。
お母さん達は、強風の中でも子供の冷たい手でお乳に触れられながらもお乳をあげていました。
素敵なお母さん達です。 
それでもかなりキツく風が吹いていたので、下に降りました。

大阪城公園には、至る所に大きな石があるのですが、その石を子供達はお船にしたり、タイムマシーン(尚樹ドラエモン見過ぎです!)にしたりして、私達を「沖縄」に何度も何度も連れて行ってくれましたウッシッシ

しかし気付けば、そこは日陰。
今日はとっても天気が良かったので、外遊びにはもってこいのお天気だったのですが、それでも長時間の日陰は大人にとってはキツかったな~あせあせ(飛び散る汗)

最後の最後まで、次から次に森の道具を使って遊びを見つけて、母達も一緒に巻き込まれながら、久しぶりにお外で走り回った尚樹君でしたハート達(複数ハート)

そして私も、行ってしまえばやっぱり森は気持ち良い揺れるハート
元気を沢山もらいました。

リリプターナ皆様、めちゃくちゃ参加回数少なかったですが、今年もお世話になりました。
来年もよろしくお願いします。
良いお年を~~クローバー

年明けからが更に寒さが厳しくなりそうだけど、子供達にはあまり関係ないので、年明けは頑張って連れてってあげたいな~るんるん

HAPPY BIRTHDAY 生まれて3年

今日25日でナオちゃん3歳になりました。

1歳は、熊野神社の旅でお祝い。

2歳は、おじいちゃんおばあちゃんも一緒にアレルギー物質抜きのフルーツ沢山の特注バターケーキでお祝い。

3歳は、お昼間は、リリプターナ外遊びの会に参加し、「愛の森」に到着早々、Rちゃんから四つ葉のクローバーを、Sちゃんからは、長く綺麗な稲穂の様草をもらって、お祝いしてもらいました。

到着早々にもらったので、ナオちゃん何のことか把握できず、緊張とどうして良いのか分からなかったのか、RちゃんとSちゃんから直ぐに受け取れなかったり、受け取ってもクローバー畑に返してしまったりの反応。(笑(-_-;))

なんで~?、そんな~。。って感じの行動に大笑い。子供の考える事や行動って本当にユニークだ~。

でも、プレゼントのお返しに、ピンクの可愛いお花を2人にあげようと誘うと、「うん!!」とめっちゃノリノリに走り出し、それぞれにお花をプレゼントしました。

するとそこから、プレゼントし合う事が、子供達の中でブームになって可愛いお花とかお昼ご飯にはおかずがナオちゃんの元へ届けられたりして、そのやり取りがなんとも可愛い光景でした。

今日は、「子供の事を、可愛い可愛いとひたすら言いまくるお母さんばかりだったので、子供達の発想の豊かさや判断の無さに感激しながら、3人がめっちゃ可愛く遊ぶ姿に、「可愛い可愛い」と3人でうっとりしながら写真撮影しまくってました。

その上、今日は蝶や蜂、お魚に鳥に亀などとも接近出来る日で、母親達も興奮でした。

そして、そこには四つ葉のクローバを見つける天才!とも言えるお母さんがいたせいか、私も歩きながら綺麗な形の四つ葉をゲット出来ました。ナオちゃんBIRTHDAY外遊びは、ちょっとスペシャルDAYな、愛の森での外遊びでした。

SちゃんとRちゃんからもらったプレゼントと四つ葉のクローバは、直ぐにしおれたけれど、お家に帰ってお水を上げるとすっかり元気になりました。

愛の森からの『愛』。ありがとう~。

夕方からは、友人のトーシャンとサドゥがやってきて、まず、ナオちゃん、プレゼントにアンパンマンのキャンディをもらって、生まれ初めてのキャンディをテイスティングしました。その初体験を味わう表情が何とも興味深かった~。

夜には、手巻き寿司とタルト専門店のフルーツタルトで、サドゥとトーシャンも一緒にHAPPY BIRTHDAYを歌ってお祝いしました。

今年もまた、スペシャルなお誕生日になりました。

母としては、全てに、ただ感謝です!

本当に良くここまで育ったものです。

湿疹が激しく、成長が止まってしまった時期もあったのに、今では、ただ可愛いさを24時間溢れ出しまくる、可愛く愛しい男の子に成長しました。

その成長が止まった時期の影響か、成長のほとんどがゆっくりで、私達もそのペースにただ合わせている感じで日々が流れています。

言葉もゆっくりで、3歳になった今も、はっきり言葉としては認識出来ないものも良くあるので、親以外の人との会話には、通訳が必要です。なので、良く分かる言葉を話した時には「そんな言葉話せるようになったの~、すご~い!天才~!」みたいな感じで大喜びしています。

それでも、最近は一度聞いた事をよく覚えて、直ぐに言葉として発したり、急に成長が早くなってきたように思います。

最近特に、自分一人でやる事がブームで、手伝おうとすると「ダメ!」とか「ひとりで~」と言って、もしそんな時にちょっとでも手を出そうもんなら、もう転げまわって泣きわめいて、こじれた機嫌を直すのに一苦労です。

でも、そんな生意気な姿や言動が、何よりも可愛い~。

思い通りに一人で達成できた時の満足気なナオちゃんの表情を見ると、私までとっても嬉しくなります。

生まれてからずっとそうだけど、可愛いと言う言葉は子供を産む前も使っていたけれど、今、なおちゃんに感じる可愛いは、言葉は同じ可愛いでも、それまでに体験した事も想像した事も無い、「可愛い」と言う世界です。

スリーインワンで、自分も子供の頃の事を沢山解放して、沢山の人の幼少期の解放のお手伝いもしてきた結果、私が子育てで大切なこととして出した結論は、

「小さい時は、特に3歳までは、何かを躾けようとせずに、『可愛い、可愛い』とだけ言って、育てれば良い」と言うものでした。

実際に、自分の子供を目の前にしたら、良く「子供は悟って生まれてくる」と言われるが、まさにその状態だったので、努力しなくても何をしてても『可愛い』と言う言葉が一番に出てくる存在です。

それに、24時間絶え間なく、サイコーに可愛いのが毎日持続する状態って、もうこれは奇跡の存在以外の何者でも無いでしょう~。

と言っても、日常の中では、勿論「コラ~!」と起こる事も人並みに良くあるのですが、まあ、未だ3歳では、本気でナオちゃんだけが悪いと言う事は、ほぼありません!

私の状況次第!心の余裕しだい!って感じです。

2歳がきっと人生で一番可愛い時なんだろうな~って思っていたけど、3歳になってもそれは続いてます。

この前、3歳半まではその状況が続くよ~と他のお母さんが言ってました。後、半年か~。

どんな子に成長していくのか今後が楽しみです。

私達に対して、今のような可愛い~とだけ言ってられるような状態ではない反抗がやってきた時に、しっかり親として受け止めてやる事の出来る自分に成長していられるように、日々精進したいと思っています。

☆なおちゃんへ☆

こんな可愛いと言う感覚や気持ちを人生の中で体験させてくれて、本当にありがとう。

ナオちゃんが勇気を持って、私達の所に来てくれなかったら、こんな気持ち知らずに人生終わってたよ。

生まれてきてくれてありがとう。

生きてくれてありがとう。

あなたに親として与えてあげるものがあるとしたら、なおちゃんへの愛だけです。これだけは、いっぱいいっぱいあげれます。

抱っこもいっぱいしてあげるよ。

大好きだよ~。