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インドリシケシ瞑想トレーニング&聖地巡礼&覚者の臨在と共に4

インドリシケシ聖地巡礼ツアー3でも触れましたが、

今年のリシケシ瞑想ツアーは、瞑想トレーニングになりました。

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このトレーニングでは、瞑想の科学を学びます。
ですので、OSHOの瞑想に限らずとも、瞑想の基礎と土台となるエッセンスを会得することが出来ます。
勿論、OSHOの瞑想を正しく学び実践する機会でもありますので、OSHOの瞑想も人々へシェアしていくことが出来ます。
瞑想トレーニング修了書も発行されます。
瞑想をどうやって人々へ伝えるのか?
スピリチュアルと言われるものや世界の宗教についても具体的に学びます。
そして、理解と共に体験もしていけます。
今年ように準備された聖地にもこの期間中に数カ所訪れて行きますが、それぞれの場で実際に感じたり、体験することもこの瞑想の学びの中でとても役立てていけるものとなるでしょう。
さらにこのコースはこれで終わらずに、実際に世間の場に出て人々へ瞑想をシェアしていく過程の中で、リアルに出てきた疑問や質問を、トレーニング終了後にも、トーシャンやウッタムに引き続き分からないことや困ったことを相談していくことが出来ます。

このような流れになっているのも、実際にトレーニングを終えても、実際にその分かち合いを始めてからの方が、沢山の疑問や質問が浮上してくるからです。

私たちは、この場限りの関係性ではなく、共に瞑想を生きていく仲間としてのつながりを作っていきたいと考えています。

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imag2035 また、このOSHOセンターはヒマラヤの自然溢れる中にあり、紫外線も、日本で浴びているものとは違っていて、とても優しいです。

 

それは、周りに公害となるものがないからです。

なので、子どもも安心して連れてくることが来ます。

優しいスタッフがいてくれて、

このセンターを、OSHOへの愛で全財産をかけて作ってくれたのがこの方です。

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その上、ガンガダムセンター長である彼が、食事のマスターでもあり、

彼の管理もの元で提供される食事は、インドの家庭料理で、飽きることもなく、また辛いものが苦手な私ですら安心してたべれる食事が提供されますので、食事の面からも子どもも連れて来たいと思う場所です。

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このセンターは、数年前のガンジス河の大反乱で大きな被害を受けました。

 

 

なので、毎日センターをより充実させるために働いています。動物たちもそのために大活躍していました。imag1373

野生の動物たちもたくさん訪れていました。。

 

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何故か、私とDちゃんが一緒にると、かなりの頻度で、おサルの交尾の場面に遭遇。。笑

これは、私たちがタントラフレンドだから???

他の人といる時には一切遭遇しないのに。。。

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瞑想は、正しく行ってこそ、その効果が実際の人生を内側から変容させていきます。
そして、実際に悟りを得た聖人達からの、今もそこに存在する神聖なエネルギーを受け取っていくことで、私たちの器もさらに広がる助けとなります。

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また、瞑想とは何か?
ということの理解とともに瞑想していくこともとても大切で、
その意識がまた瞑想を続けていく中で、自分自身の内側からのサポートを得ることができます。

そして、その一連のプログラムを、聖なるガンジス河が常にサポートしてくれます。

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もしも、日程は何とかなるけど、お得と言われても今はちょっと金銭的に。。
という方は、せっかくの機会ですので、
遠慮なくご相談くださいね〜〜💕

タントラに関心がある方も、また、他の道に関心がある方も、まずはこの基礎となる理解や体験があってこそ、その深みへ入っていけます。
このグループのリーダーである、トーシャンのブログをぜひ読んでみてね。
http://artoflove.jp/meditation-energy-20160914

リシケシツアーの申し込みやグループの詳細は以下をチェックしてね。
https://www.facebook.com/events/1739112649699869/

そして、今回のツアーだけ、特別なオプションに参加できます!

女性の覚者ショバナは、まだ西洋人が沢山インドのOSHOアシュラムに訪れるようになる前に、OSHOととても親密な立場の元、1969年に悟りを得ています。

そしてまたショバナは、OSHOと多くの時間を過ごす中で、彼女はOSHOから直接タントラの瞑想を伝えられ、タントラから得られる沢山の学びと経験を得ました。

現在ウッタムとトーシャンが、日本やインドにて私たちにシェアしてくれているタントラの教えや瞑想は、
このショバナと、プライベートな長年のミーティングを重ねてきた中で、ショバナから直接伝えられたりアドバイスを受けたりして受け取ってきた沢山のものが基盤や土台となりシェアされています。

日本の皆様へお伝えしたいこととして、
今回のグループは、
ショバナもかなり高齢となっているので、肉体と共に遠方まで動きが取れる最後の機会となる可能性が大きいということです。

そして今回は、滅多にない日本語の通訳も付きます!
ショバナが OSHOから直接伝授されたブレステクニックを、ショバナ自身から私たちが直接受け取れる最後かもしれないチャンスと恐らくなるでしょう!

この機会を、ぜひ逃さないでくださいね!!

 

imgp5436日本のオールドサニヤシンの方々ですら、彼女の存在を知らない人がほとんどです。

彼女ももう高齢であり、日本語の通訳が入る機会は、おそらくこれが最後となるでしょう〜。

今月末からの、
インドリシケシの聖地巡礼&瞑想トレーニングへの参加者は、今のところ、
全員がショバナに出会います。。
そして、更に彼女の臨在の共に、OSHOが彼女に伝えた呼吸法により内側の陰陽のバランスを整えていきます。

こんなチャンスは、恐らく私達日本に暮らす者にとっては、最後となるでしょ。。

リシケシの聖地巡礼も今年は更に新たなところへも訪れるかもしれず、美しいガンジス河での御祓とも思わす関わりも、大きな体験となること間違いなしです!

リシケシからの参加がどうしても難しい方は、このショバナとの出会いだけでもこのチャンスを逃さないで下さい💕

imag1997OSHOセレブーレーションも希望があれば、このインドリシケシの地で行う準備もあります。。imag1986

 

 

 

瞑想の中や、瞑想のグループの中で一瞥を得る体験をしたら、またそこまでいかなくても、今までの生き方が変わるような体験をした後には、
引き続き瞑想を続けていくことで、
自分の中でその体験を大切に、まるで育てていくような作業となります。

それを容易に実践するには、
OSHOのベーシックな瞑想は、とても有効かつ大きな助けになります。

しかし、その助けから人生が変容していくためには、その瞑想が正しく行われなければ、ただのエクササイズとなる可能性も有り得ます。

OSHOの瞑想を正しく実践していきたい方は、
是非インドのリシケシで行われる、瞑想トレーニングにご参加ください。
このトレーニングでは、瞑想をただ学ぶだけではなく、瞑想を人々へリードして行く為のガイドについても学べ、トレーニング修了証も発行されます。
更に、悟りを開いた聖人たちのエネルギーが今ものころ聖地へも実際に訪れ、そのエッセンスやそのエネルギーを体験する事も出来ます。

また、子連れでもこのリシケシのグループに参加する事も可能となりました。。

初めてのインドの旅となる方であったとしても、グループ中のインド国内の移動は全てこちらが準備しますので、初インド以外でも、子連れであっても、高齢であっても全てのプログラムに基本的には、この船に乗るだけで体験していけます。
また、何か会った時にもリシケシの街に近いところに滞在しているので、対処も可能な環境です。
もう、インドに行く事もないだろうな〜と思っておられる方も、ぜひご検討くださいね。

検討してみる方は、下記ページをご参考に。。
http://www.reservestock.jp/events/132474

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女性の覚者ショバナと出会えるチャンス到来!!

皆様!!朗報です!!

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女性の覚者ショバナと出会えるチャンスが到来しました!!

そして、このチャンスは、日本に住む皆様にとっては、恐らく、最後のチャンスとなるであろうと思います。。。。

ウッタムとトーシャンがリードするインドリシケシでの瞑想トレーニングが、10月29日から開催されることが決定しましたが、その流れの中で覚者ショバナがリシケシまで私達の会いに、そしてそこで、OSHOが彼女だけに直接伝えたブレステクニックを伝えるグループを開催してもらえる流れが起こりました!

さらに、普段のインドでは行われない、トーシャンによる日本語の通訳付きでのショバナのグループです!!

インドでの開催なので、おそらく日本人だけでなく、インド人の参加者も一緒にグループを体験することになります〜。

ショバナとエナジーを共にしたお花

ショヴァナは、2010年に一度日本に来日し、大阪や関東にてそのブレスを私達に分かち合ってくれました。

そして、最後に彼女は、「この中でみなさんの内側に灯ったこの炎は、この後の人生の中で決して消えることはありません。。」

と、言いました。。

そして確かに、今もなおその炎は、私の中に灯り続けています。。

私は、瞑想していく中で「普通であること」ということにコミットしています。その中で私にその「普通であることの最大の美しさ」を実際に身をもって見せてくれたのが、ショバナです。

彼女は、子どもを産み、育て、老いた母親の介護をし、孫にも恵まれ、日常の食事も勿論作っていて、来日された時も、私たちにインドの家庭でのカレーを作ってくれました。

そのカレーを作る姿は、とても美しく、

「ああ、普通であることの美しさについてOSHOは語っているけれど、それはまさにこの姿なんだ。。」と彼女が台所に立つ姿を見ているだけで感激しました。。

また、彼女に会えるチャンスがこんな形でやってこようとは全く予想もしていませんでした。。そして、トーシャンやウッタムの様々な計らいにより参加する事ができます。

ショバナのグループで子ども自然に瞑想を楽しむ

ショバナは、まだ西洋人が沢山インドのOSHOアシュラムに訪れるようになる前に、OSHOととても親密な立場の元、1969年に悟りを得ています。

そしてまたショバナは、OSHOと過ごす中で、彼女はOSHOから直接タントラの瞑想を伝えられ、タントラから得られる沢山の学びと経験を得ました。

今現在、ウッタムとトーシャンは、日本やインドにて私たちにシェアしてくれているタントラの瞑想は、ショバナとプライベートな長年のミーティングを重ねてきた中で、ショバナから直接伝えられたりアドバイスを受けたりして受け取ってきた沢山のものがシェアされています。

そして、ウッタムとトーシャンが二人でタントラを、さらに多くの人々へ向けてシェアしていくにあたり、ショバナからの無条件の祝福を二人は常に受け取っている中で、私たちにシェアしてくれています。。

さらに、ショバナはウッタムのことをとても信頼していて、友人としてだけでなく、自分の体調が悪い時には、ウッタムに自分の代わりとしてグループのリードを任せることもあります。

ショバナは、ウッタムのプレゼンスに対して、ショバナのFemaleエナジーを支える、ウッタムのMenエナジーとしてとても頼りにしており、ウッタムのプレゼンスは、ショバナのグループの中で大きな役割を果たしています。

ウッタム、そしてトーシャンのサニヤスライフ及び、タントラの瞑想の基盤、土台となっているのが、このショバナの存在です。

初めにも書きましたが、ショバナもかなり高齢となっているので、肉体と共に遠方まで動きが取れる最後の機会となる可能性が大きいです。

ですので、この機会に一人でも多くの日本人の皆様に、ショバナの臨在に触れていただきたいです。

ショバナの詳しい情報&今回のグループの詳細は、ショバナのHPをご参照ください。

Varanium Meditation

2010年来日時のイベントの詳細→https://dhyani29.wordpress.com/category/ma-krishna-shobhana/

**このショバナのコースは、先に開催される瞑想トレーニングの開催を中心に開催されるものですので、トレーニング参加者で引き続きショバナにも参加される方は、そのまま帰国時の空港までの送迎もこちらでケアされます。

しかし、ショバナのコースだけを参加される方は、空港からリシケシのOSHOアシュラムへの送迎もご自身で手配してきてくださいね。

トーシャン&ウッタム

★ブレス瞑想4日間コース★ ◎要予約◎

「呼吸の喜び〜貧困な呼吸から正しい呼吸へ〜」

日時:11月11日(金)~14日(月)<4日間>

会場:インド・リシケシ Osho Ganga Dham

参加費:42,000円(グループ代、通訳代、宿泊費・食費込み)

*コースは英語。日本語の通訳が入ります。

*コースは11月11日(金)朝から開始ですので、前日11月10日(木)夕方までには会場へチェックインをおすませください。

*初めてインドに行かれる方や、会場までのフライトやタクシー予約については事務局でサポートできることがありましたらお手伝いしますので、お気軽にご連絡ください。

◇お申し込み・ご予約◇

varanium.shobhana@gmail.com

*リシケシ瞑想トレーニングに引き続きショバナのコースに参加希望の方のお問い合わせ*

ディヤニ;dhyani29☆gmail.com(☆は半角@に変換:パソコンメールが返信可能なメールアドレスからお問い合わせください)

 

 

ショバナ、大阪ウエルカムイベント開催決定!

3日連続のショバナ日記ですウッシッシ
といっても今回は、トーシャンからのメッセージハート

昨日インドからVaranium事務局のスタッフが到着し、ショバナが日本にやってくるのを、とても楽しみにしているとの言葉を受け取りました。

その喜びを、どうにか大阪・神戸・姫路・岡山・四国などなど

西日本に住むブッダたちと分かち合えないだろうか。

ショバナと出会える機会が持てないだろうか。

と、急遽会場を探してみたところ

奇跡のようにクレオ大阪中央の会場が予約できました

これは存在からの計らいです。

実際の彼女と出会ってから、自分の中で何が動くのか感じてみたい。

そんな風に思われている方も多いと思います。

彼女の香りを、余すところなく受け取りにいらしてください

★ウェルカム・ナイト・イベント(大阪・天王寺)

日時:10月15日(金)18:30~21:00

会場:クレオ大阪中央 和室

(四天王寺前夕陽ヶ丘駅(地下鉄谷町線) 1・2番出口から北東へ徒歩約3分)

参加費3,000円

※予約不要です。お友達を誘って、ぜひ足をお運びください。

お問い合わせ・お申し込み先
Varanium(ヴァランニィァウム)事務局
090-3549-3232(Toshan)
varanium.shobhana@gmail.com
http://varanium.wordpress.com/

ガヤトリ マントラ

10月に初で最後の来日する、ショバナが伝えてくれる「Varanium」とは、プレマールの歌の中にもあるガヤトリマントラの中でも歌われています。
サンスクリット語で一言で言うと『聖なるエネルギーを受け入れる』と言う意味です。

Om Bhur Vuasayha

Tat Savitu Varanium

Vergo Daywasay Demahi

Diho Yanoha

Parchodyayata

古えのマントラ ガヤトリにおいて、Varaniumはスペースからフレッシュなエネルギーを受け取る価値があることを意味していました。それは、私たち内なるエネルギーのバランスと整え、進化させます。カルトや文化、宗教の一部ではありません。

それはあらゆる事象、人間、状況を無条件に受け入れます。

Varaniumの言葉を紐解くと、”Varan” は受け入れること( acceptaable),“ium”は聖なるエネルギー、フレッシュなエネルギー、神のエネルギー、あるいは生命エネルギー(Divine energy, fresh energy, god energy, or life energy)となります。

Varaniumは、私たちの瞑想の道に確かな基礎をつくります。

それは、私たちがセラピーやグループを受けた時に体験したあの祝福、恩寵が降り注がれた、あの一瞬を、私たちの身体に根ざしてくれます。

一切のエンターテイメント(娯楽)なしに、Varaniumはただ呼吸を通して私たちに深く、深く、浸透していきます。
( . . Varanium . . Meditation with Ma Krishna Shobhanaより抜粋)

詳しい日程や全体的な情報はVaraniumHPをご覧下さいね。
http://varanium.wordpress.com/
◎ご予約・お申込み問い合わせ◎

Varanium事務局 

090-3549-3232 (Toshan)
varanium.shobhana@gmail.com

詳しい申し込み手続きが、HPに記載されているので是非そちらを一度ご覧になってお申し込み下さいね。