世界遺産・タントラ聖地カジュラホ6日間 タントライニシエーションリトリート〜シヴァシャクティの根、そして開花〜

【インド】

聖地カジュラホ6日間

タントライニシエーションリトリート

〜シヴァシャクティの根、そして開花〜

このリトリートは

インドのタントラ寺院群のそばで行われる6日間にわたる

タントラ瞑想リトリートです。

 

カジュラホという

『古代タントラの寺院が1000以上も存在していた』土地のエネルギーは

タントラの探求者にとって、信じられないほどのサポートを感じることができます。

 

毎朝寺院での瞑想を通してヴァイブレーションを感じながら、

あなたのハート深くに浸透させていく深淵なプロセスです。

OSHOは言います。

もしあなたがタントラに興味があるのなら、カジュラホに行かなくてはならない。

OSHOが百回以上も訪れているカジュラホを強調するのはなぜか。

現地で瞑想していく体験とリトリートのプロセスのなかで疑問は解けて理由が明らかになります。

この6日間リトリートは

世界中に数あるタントラワークショップの中でも他に類を見ない初の試みとなるでしょう。

この恩恵を享受できる機会は、このリトリートのみです。

また、カジュラホの地で、日本人が日本語で安心して参加できるタントラグループも、

勿論このリトリートのみです!

リトリートの内容                                                      

タントラの探求を深めていきたい方、タントラの聖地インド・カジュラホで瞑想実践したい方にオススメです。

・タントラ瞑想を通して、内側の男性性と女性性に気付き、その二つが出会い、尚且つ、男性性と女性性が出会うだけでなく、1つになって溶け合うところまで探求していく。

・いわゆる普通のセックスとタントリックセックスとの違いについて。

・自分自身への内なる自信と寛ぎ、タントラへの深い理解と体験、自分に合うヴィギャン・ヴァイラブ・タントラ瞑想を実践できるようになる

・ヴィギャン・ヴァイラブ・タントラ112瞑想技法の中から自分に合う技法の探求、実験を多数していくなかで自分の好み、そうでない技法について探求する。

・ヴィギャン・ヴァイラブ・タントラ瞑想技法実践法−−−ひとりで実践する。ふたりで実践する。

・真実への道のひとつであるタントラが他のシステム(禅、ヨガ、スーフィーなど)とどのように違うのか。どの点において違うのかを理解し、探求する。

・タントラの歴史、分析、古代タントラ技法が現代人にどのような協調をしていくのかを探る。
・タントラが開花する近未来を知り、タントリカのもっとも犯しがちな間違いを知る。
・シヴァシャクティのヴィジョンを体験を通して理解する。
・カジュラホ寺院でのタントリック瞑想の実践や古代のタントラの叡智とのコネクション体験

Root and Flowering of ShivaShakti
〜シヴァシャクティの根、そして開花〜@カジュラホ6日間リトリート

講師;トーシャン&ウッタム

 

日程

 2018年2月3日(土)日本出発〜2月12日(月・祝)日本着

宿泊&WS会場

 カジュラホ寺院群にあるホテル(インド)およびカジュラホ寺院群(申込者にお伝えします)

参加費

 240,000円/1人

早割参加費:2018年1月5日(金)までにお申込み&全額ご入金の方は
参加費が10,000円引きになります。

お申込後、10日以内にご入金をお願致します。
全額一括払いが難しい場合、お申込み後予約金3万円をご入金ください。
 ご入金の確認をされた時点で、お席の確保となります。
【銀行振込】
 お申し込み後に、振り込み先をお知らせします。※手数料はご負担をお願いいたします。
【カード決済】
 PayPal対応が可能です。手数料4%お客様負担となります。
トーシャンのリザストぺージからお手続き下さい。
参加費の一括支払いが難しい方は、正規料金での対応とはなりますが、3回分割払いが可能です。
【キャンセルポリシー】
ご入金後、お客様のご都合によってのキャンセルの場合、返金はお受けしてません。
ご入金がない場合でも、ワークの14日前からキャンセル料が発生いたします。
 14日前(1/20)・・・・参加費の50%
9日前〜4日前・・・・・・・参加費の70%
3日前〜当日・・・・・・・・参加費100%
⭐︎また以下の状況の場合でもキャンセルポリシー適応となりますので、ご注意の上インドビザは早めにお取りください。
・インド観光ビザ(1〜6ヶ月滞在可能観光ビザ)取得は参加者ご自身でのお願いいたします。お申込後ビザ申請結果(通常観光ビザ&短期観光ビザ)によるリトリート参加キャンセルであっても当該キャンセルポリシーは全て適用となります。
 ・eツーリスト観光ビザ(30日間短期観光ビザ)で現地入国不可によるリトリート参加キャンセルの場合は、参加費100%キャンセル料が発生します。また諸手続きに掛かる追加料金が発生した場合は参加者ご自身の負担となります。

定員

 20名(女性10名、男性10名)

参加要件
・日本で「ShivaShakti Retreat -Circulation of Light and Energy-シヴァシャクティリトリート〜光とエネルギーの円環〜」3日間リトリート参加経験が強く望まれます。

・初心者、タントラ経験者、シングル、カップルでの参加も可能です。

・今までに一度もトーシャンとウッタムのグループに参加されたことのない方、瞑想グループの経験がない方は、申し込み前にディヤニまでご相談ください。

・カップルで参加される場合は、お部屋が同室になりますので事前にお伝え下さい。

・宿泊部屋は基本ツインベッド部屋に同性の方との2人部屋ですが、シングルで個室利用希望の方は追加料金にて対応します。(ホテルの状況やお申込時期によっては対応できかねることもありますので、予めご了承下さい。詳細はお問い合わせ下さい。)

上記金額に含まれるもの
・リトリート受講費

・通訳代

・テキスト代および必要なマテリアル

・寺院入場料、ホテル宿泊費&食費、カジュラホでの現地移動交通費、ホテルへのチップ等

・デリー宿泊費(2月3日)、デリー空港⇄ホテル移動交通費、デリー朝食費(2月4日)

上記金額に含まれないもの
・渡航費(日本⇄デリー往復国際航空券、デリー⇄カジュラホ インド国内航空券)

・海外保険

・インドビザ取得にかかる諸経費

・デリーでの夕食代(2月3日)

・お土産などの個人消費や購入品

<ツアーに関して>

・ツアーは成田空港から現地までは、ツアーガイドのスタッフが同行します。

・リトリート参加は、成田空港⇄カジュラホ空港まで同じフライトで現地に向かいます。

お申込の際にどのフライトを予約すべきかお問い合わせください。

また、成田空港以外からデリーに向かわれる方は、現地デリーのホテルでの集合になります。
・インド渡航へはビザが必要です。各自で事前にビザ取得手続きをお願いします。
・日程は変更になる場合がございます。

主なスケジュール

・基本スケジュールは、リトリート期間中は予定が変更になる可能性があります。

2月3日(土);成田空港よりデリー空港へ。デリーにて一泊
 2月4日(日)朝食後、デリー空港からカジュラホ空港へ。カジュラホホテルチェックイン後、昼食。夕方、カジュラホ寺院群観光

2月5日(月)〜2月10日(土);6日間リトリート

基本スケジュール:早朝のセッションと寺院での瞑想→朝食→午前のセッション→昼食→午後のセッション→夕食→夜のナイトセッション

*午前、午後のセッションの中で、様々なタントラ寺院などへの訪問などが組み込まれます。

2月11日(日);カジュラホ空港より出発。デリー経由成田へ

2月12日(月・祝);早朝 成田空港到着

【お申し込み】
トーシャンのリザスト
https://www.reservestock.jp/events/207215

※ティーチャー養成コースを将来的に希望される方は、本リトリートへの参加は必須となります。詳細はお問い合わせください。

【お問合せ先】

ディヤニ
dhyani29@gmail.com
☆を@に変更してください。

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タントラの聖地カジュラホの旅1

OSHOは言います。

「もしあなたがタントラに興味があるのなら、カジュラホに行かなくてはならない。」

この言葉、このカジュラホツアーに参加した方なら、本当にそうだと確信するでしょう〜。それも恐らく、ただこの世界遺産の観光のような感じで訪れたとしても、カジュラホでこの確信はやってこないでしょう。

カジュラホツアーの案内はこちら→http://www.reservestock.jp/events/132485

100回以上もこのカジュラホに訪れたOSHOは、このガジュラホには最低でも45回は訪れないといけないと言っていたそうです。

だけど、このカジュラホツアーに参加し、この地で瞑想するとダイレクトに宇宙とコネクトする感覚に包まれるので、そのOSHOの言う言葉に素直に従いたくなります。

男女が絡み合う沢山の石像を目の前にし、初めはこの石像には、まるで日本で言うところの四十八手のようなものを沢山見ることが出来るものだと思っていました。

しかし、実際の寺院を目の前にし、このアイディアも全くの噂に過ぎないと直ぐに理解しました。

このツアーでは、瞑想の探求は勿論ですが、この寺院ができた背景や、様々な石像の意味や意図なども学びます。

世間に出回っているカジュラホのタントラ像は、この世界遺産にもなった寺院の、本当にごくごく一部に過ぎません。ここでも、タントラがまるでSEXや男女の関係性のことだけを取り扱っているようにほとんどの人々が勘違いしてしまう大きな要因の一つだということが理解できます。

しかし、多くの人は大きな意味でのSEXにしか興味がなく、そのことで人生のほとんどの時間を費やしているので、注目を引くにはやはり男女の交わりの像を表に出すことになるのでしょう。神聖な石像を表に出したところで、そこに惹かれる人は、本当に稀な存在と言えるでしょう。

カジュラホの寺院は、正に、「タントラの世界」を全て表しています。

この寺院そのものが、タントラの聖典となっているのです。

文字を読まずして、私たちはこのタントラの聖典である寺院の目の前に立ち、そして、自分自身の真実を宇宙の真理を理解し受け取っていきます。。。

勿論、そのように参加者が受け取れるようにこのツアーの中で、ガイドしアプローチして行きます。私達はただ真摯に石像の前に静かに座り受け取る事に開いて行きます。

また、このツアーでは世間でも多くの人が目にしている有名で一番大きなタントラ寺院だけでなく、世界で一番初めに建設されたタントラ寺院をはじめ、様々なテーマが描かれているその他のカジュラホタントラ寺院にも連れて行ってくれます。

その中には、もうほとんど形は残っていないけれど、タントラの源のエネルギーと繋がる寺院や、

結婚に対してタントラがどう考えるか?

全ての道は、最終的には全てタントラの世界に辿り着くことなどを知ることが出来るもの見ることができます。

そして、タントラの世界がどうのようにして他の宗教に隠されていってしまったかなどについても知ることが出来ます。

このツアーには、もうそれは、本当に天からの祝福の計らいだとしか思えないようなことが、本当に次々に起こるのですが、その祝福と共に、祈りの儀式に参列したりします。

このカジュラホには、大きなシヴァテンプルがあり、プージャに参列しました。。

ウッタムとトーシャンのインドツアーでは、沢山のプージャ(祈り)に参加出来るように手配されています。それも、とても稀な機会である種類のプージャも多いです。

アグニホートラにおいては、私たちのグループのためだけにサプライズで開催してもらうことができ、タントラを探求する私たちへの大いなるギフトとなりました。

また、このガジュラホには、古代のタントリカ達が、タントラのワークを実践していた場所にも訪れ、そこではまさに古代のこのとても素晴らしいタントラ寺院を作り上げたタントリカ達のエネルギーを今でも感じることが出来ます。

その日、私たちは、空に、シャクティの姿を見ることができ、そして夜には、とても美しいシヴァムーンを見ることが出来、この宇宙と自然からも大いなる祝福を受け取りました。

ここカジュラホの旅は、インドに訪れたという感覚よりも、カジュラホという宇宙空間を訪れたような、不思議な感覚に包まれて行きます。

この体験は、内なる直感に従ってこの人生を歩んでいくための力を私達にもたらしてくれることでしょう。。つづく。。。

過去のカジュラホ参加者の感想はこちら
https://dhyani29.wordpress.com/category/カジュラホ感想/

【お申し込み】
トーシャンのリザストページよりお申し込みください。
http://www.reservestock.jp/events/132485

【お問合せ先】
ディヤニ
dhyani29☆gmail.com
☆を半角@に変更してください。

タントラの聖地カジュラホタントラリトリート

OSHOは言います。

「もしあなたがタントラに興味があるのなら、カジュラホに行かなくてはならない。」
BeautyPlus_20160309074548_fast

このリトリートは
インドのタントラ寺院群のそばで行われる5日間にわたる
タントラ瞑想リトリートです。

カジュラホという
『古代タントラの寺院が1000以上も存在していた』土地のエネルギーは
タントラの探求者にとって、信じられないほどのサポートを感じることができます。

毎朝寺院での瞑想を通してヴァイブレーションを感じながら、
あなたのハート深くに浸透させていく深淵なプロセスです。

OSHOが百回以上も訪れているカジュラホを強調するのはなぜか。
現地で瞑想していく体験とリトリートのプロセスのなかで疑問は解けて理由が明らかになります。

この5日間リトリートは
世界中に数あるタントラワークショップの中でも他に類を見ない初の試みとなるでしょう。

この恩恵を享受できる機会は、このリトリートのみです。

昨年の同じリトリートの参加者たちは、今もなおこのタントラの愛の円環を持続し続けています。
また、このグループで行われるセッションを続けていくと、自分の中のエネルギーの上昇に驚くことになり、まさに相手は関係ないという独り在ることのエクスタシーが、マインドの領域を超えて起こることを可能にします。

年齢的に、もしくは結婚、子育て、様々な人生体験を積み重ね、精神的にも成熟期を迎え、表面的な恋愛にはもう興味が持てないけれど、この先の人生を更にトタールに生きていくことを渇望されている方には、特にこのリトリートはオススメです!

もちろん!これからもっと楽しく恋愛していきたい〜という方もが大歓迎ですよ〜。

いずれにしろ、このカジュラホの旅では、想像以上の体験があなたの人生に起こることでしょう。。

Root and Flowering of ShivaShakti
〜シヴァシャクティの根、そして開花〜@カジュラホ5日間リトリート

講師
トーシャン&ウッタム

日程
2017年2月4日(土)日本出発〜2月11日(土)現地発 翌日日本着

宿泊&WS会場
カジュラホ寺院群にあるホテル(インド)およびカジュラホ寺院群

参加費
230,000円/1人

2016年1月7日(土)までにお申込み&全額ご入金の方は
参加費が10,000円引きになります。(早割)

定員
最低催行人数10名(女性5名、男性5名)
*今回のカジュラホ、タントラリトリートは、参加者が10人集まった時点で、最高が決定されます!
ですので、今回のツアーにご参加を希望される方は、少しでも安めの航空チケットの手配もして頂きたいので、申し訳ありませんがお早めのお申し出をお願いしたいです。

また、女性の方は、すでに希望されている方が数名おられますので、男性とのバランスによりキャンセル待ちになる場合があります。
ご希望の方はお早めのお申し込み&入金にてお席の確保をオススメします。
男女のカップルでのご参加は、キャンセル待ちはありません。(友人関係OK)

さらに、今回はお子様連れでもご参加頂ける事になりました。
そのお子様の同行条件として、現地の状況などを考慮し、
7歳以上のお子様という事になっています。
そして、既に小学生が一緒にカジュラホの地を訪れることが決定しています!
このような環境が必要な方は、ご検討くださいね。

参加要件
・初心者、タントラ経験者、シングル、カップルでの参加も可能です。

*過去にシバシャクティミーティングのグループに1度も参加された事が無い方は、申し込み前にディヤニまでご連絡下さいね。
ディヤニ;dhyani29☆gmail.com ( ☆は半角@に変換)

・カップルで参加される場合は、お部屋が同室になりますので
事前にカップルである事をお伝え下さい。

・宿泊部屋は基本ツインベッド部屋に同性の方との2人部屋ですが、
シングルで個室利用希望の方は追加料金にて対応します。
(ホテルの状況やお申込時期によっては対応できかねることもありますので、
予めご了承下さい。詳細はお問い合わせ下さい。)

**日本で「Awakening of ShivaShakti 〜シヴァシャクティの目覚め」
2日間コースおよび「ShivaShakti Retreat -Circulation of Light and Energy-
シヴァシャクティリトリート〜光とエネルギーの円環〜」
3日間リトリート参加経験が強く望まれます。
カジュラホから参加される方は、ここでの体験を消化する為にも、
帰国後の上記グループへの参加をお勧めします。

上記金額に含まれるもの
・リトリート受講費
・通訳代
・テキスト代および必要なマテリアル
・寺院入場料、ホテル宿泊費&食費、カジュラホでの現地移動交通費、ホテルへのチップ等
・デリー宿泊費(3月5日)、デリー空港⇄ホテル移動交通費、デリー朝食費(3月6日)

上記金額に含まれないもの
・渡航費(日本⇄デリー往復国際航空券、デリー⇄カジュラホ インド国内航空券)
・海外保険
・インドビザ取得にかかる諸経費
・デリーでの夕食代(2月4日)
・お土産などの個人消費や購入品やツアー以外の交通費
・指定時間以外での合流解散の場合の移動費

<ツアーに関して>
・ツアーは成田空港から現地までは、ツアーガイドのスタッフが同行します。

・リトリート参加は、成田空港⇄カジュラホ空港まで同じフライトで現地に向かいます。
お申込の際にどのフライトを予約すべきかお問い合わせ、各自の自己責任にてチケットの確保をお願いします。
また、成田空港以外からデリーに向かわれる方は、現地デリーのホテルでの集合になります。
(こちらの指定以外のフライトでのご参加の場合、タクシーの確保や代金が自己負担になります)

・インド渡航へはビザが必要です。各自で事前にビザ取得手続きをお願いします。

・日程は変更になる場合がございます。
詳しいツアー内容に関しては、こちらをごらんください。
http://www.reservestock.jp/events/132485

リトリートの内容
・カジュラホ寺院でのタントリック瞑想

・瞑想を通して、内側の男性性と女性性が出会い、
ただ出会うだけでなく、1つになって
溶け合うところまで探求していく

・真実への道のひとつであるタントラが
他のシステム(禅、ヨガ、スーフィーなど)と
どのように違うのか。
どの点において違うのかを理解し、探求する。

・ヴィギャン・ヴァイラブ・タントラ112瞑想技法の中から
自分に合う技法の探求、実験を多数していくなかで
自分の好み、そうでない技法について探求する。

・ヴィギャン・ヴァイラブ・タントラ瞑想技法実践法−−−
ひとりで実践する。ふたりで実践する。

・いわゆる普通のセックスと
タントリックセックスとの違いについて。

・タントラの歴史、分析、古代タントラ技法が現代人に
どのような協調をしていくのかを探る。

・タントラが開花する近未来を知り、タントリカのもっとも犯しがちな間違いを知る。

・シヴァシャクティのヴィジョンを体験を通して理解する。

過去の参加者の感想はこちら
https://dhyani29.wordpress.com/category/インド-聖地ガジュラホ寺院でのタントラ5日間リ/

【お申し込み】
トーシャンのリザストページよりお申し込みください。
http://www.reservestock.jp/events/132485

【お問合せ先】
ディヤニ
dhyani29☆gmail.com
☆を半角@に変更してください。

タントラの源へ向かう旅☆シヴァシャクティミーティング3日間リトリート

シヴァシャクティミーティングより、パート1に引き続き、パート2の宿泊型のリトリートのお知らせです。
ShivaShakti Retreat – Circulation of Light and Energy-
シヴァシャクティ・リトリート 〜光とエネルギーの円環〜
2016、シヴァシャクティトップ

セクシャル・エネルギーは二つの目的のために使われます。

ひとつは、自分自身と繋がるため。

ひとつは、他者と繋がるため。

セクシャル・エネルギーには二つの次元がありながら、
ほとんどの時間を私たちはたった一つの次元にのみ生きています。

そのエネルギーを他者との性行為に、
あるいは様々な事柄や物へと恋に落ちるために使い、
それがありとあらゆる倒錯が起こる起因となっています。

光の円環とは、どのようにして自分と繋がるのかを知ること。
エネルギーの円環とは、どのようにして他者と繋がるのかを知ること。
光とエネルギー、瞑想と愛、シヴァとシャクティの出会いが始まる。。
それは独りあることのパワー、
他者といることのパワーをあなたに与えます。そのときLoneliness(寂しさ)と
Aloneness(独りあること)の違いを理解するでしょう。
このリトリートは、瞑想と愛を学ぶ3日間です。

自分自身に繋がるためにセクシャル・エネルギーを使うこと。

それは、瞑想を意味します。

瞑想の鍵は寛ぎであり、
タントラが私たちに教えてくれる生の秘密です。
私たちは新しい、全く深刻ではないやり方で、
それを味わいながら楽しむスペースを経験していきます。

また、このリトリートでは
日常生活に使えるタントラの技法を学ぶことができます。

それは決して手の届かない教義の中にあるのではなく、
現代に生きる私たちが毎日の生活のなかで
瞑想と愛を深めていくことの可能性を教えてくれます。

☆セクシャリティーとセクシャル・エネルギーの違い

セクシャリティーとは
頭の中で行なわれているセックスであり、
それは自分の喜びのために
他者を利用したがることです。

自然が私たちに与えてくれたセクシャル・エネルギー、
創造的なエネルギーはその一瞬一瞬ごとに
顕現されていくことを望んでいます。

それは「私自身」から発せられる香りです。

この芳香が放たれ、縦横無尽に広がっていかないかぎり、
私たちは決して幸福を感じることはありません。

この体験と理解が統合されるとき、
ボディマインドレベルで大きな癒しが起こるばかりでなく、
光とエネルギーの円環が起こるでしょう。

この3日間のリトリート を終えるとき、
シヴァとシャクティの基本原理ータントラの原理ーを明確に理解し、
セクシュアリティの隷属から解放される一瞥の体験を得て、
瞑想と愛の両翼を生きることの何たるかを胸に抱きつつ帰途することでしょう。

それはまた、さらに続いていく遥かなる旅への招待状です。

 
**タントラの聖地カジュラホでのパート3のグループに参加希望の方は、パート1&パート2受講修了が参加条件になりますので、この機会をお見逃しの無いようにお願いします。
http://shivashaktimeeting.com/jp/about-shivashakti-meeting/root-and-flowering-of-shivashakti/


日時;6月16日(木)20時集合〜19日(日)17時解散予定

会場
神戸市六甲 ご予約完了の方に詳細お知らせいたします。

参加費
66,000円/人(通訳込み)

宿泊費
 45,000円/人(食事&消費税サービス料込)※変更になる可能性があります。☆メルマガ読者限定早割:パート1と同じ期日の5月14日(土)23:00までにメルマガ登録&コースお申込み&全額ご入金の方は、参加費が10,000円引きになります。

☆メルマガ登録ページ→http://www.reservestock.jp/page/step_mails/4482

参加対象者;

 「Awakening of ShivaShakti 〜シヴァシャクティの目覚め」2日間コース
http://shivashaktimeeting.com/jp/about-shivashakti-meeting/awakening-of-shivashakti/
  あるいは
 「Root and Flowering of ShivaShakti
  〜シヴァシャクティの根、そして開花〜@カジュラホ5日間リトリート」
  のいずれか参加経験者。
定員;14名  
 
講師;ウッタム&トーシャン
二人のプロフィールはこちら→http://shivashaktimeeting.com/jp/about-us/
【コース内容】・自分の人生における自分が現在いる地点(内なる旅の地図)の探求。・シヴァとシャクティの基本原理を学び、それぞれの質を深めていく。

・セクシャリティーとセクシャル・エネルギーの違い。

・男性エネルギー、女性エネルギーのボディシステムに働きかける仕組み。

・ヴィギャン・ヴァイラブ・タントラ瞑想技法実践法
−−−ひとりで実践する。ふたりで実践する

・OSHOのビジョンにおけるタントラを理解し、タントラの探求者としての土台を構築する。

・OSHOアクティブ瞑想ーーーひとりで実践する。ふたりで実践する。

・シェアリング、シヴァシャクティについての質疑応答

このリトーリートは
ティーチャー養成コース(*1)の必須コースになります。


【詳細・お申し込み先】
トーシャンのリザスト
http://www.reservestock.jp/events/106659
【問い合わせ先】
ディヤニ
dhyani29☆gmail.com
(☆を@へ変更してください)(*1)シヴァシャクティ・ティーチャ養成コースについてシヴァシャクティのティーチャー養成コース内容は、
20日間に渡るコース&リトリート&瞑想トレーニング
およびプライベートコーチングクラスが必須となります。

全レベル修了後、シヴァシャクティの目覚め(2日間コース)あるいは
イントロダクトリーコース(半日あるいはワンデー)を提供する
シヴァシャクティのティーチャーとしての認定書が渡されます。

シヴァシャクティのタントラティーチャーとしての道を歩みだすための、内なる強さが伝授されます。

また、本コースはティーチャーとして人々と分かち合うよりも、
むしろ個人として自身の自由を希求しシンプルにハッピーに生きたいと願う方も大歓迎します。

【対象となる方】

・シヴァシャクティを学び、経験し、そしてシヴァシャクティを広めていくことに情熱と夢を持つ個人

・宇宙とひとつになり、それを生きたいと願う個人

・瞑想を深めたい、愛を生きたいと願う個人

シヴァシャクティ・ティーチャー養成コース全日程

Level 1: Awakening of ShivaShakti (2日間)
Level 2: ShivaShakti Retreat – Circulation of Light and Energy- (3日間)
Level 3: Root and Flowering of ShivaShakti(5日間)
Leve 4: リシケシ瞑想トレーニング(10日間)
Level 5:プライベートクラス(約40-60時間)

・シヴァシャクティのティーチャー養成コース内容はLevel1-5全日程修了が必須となります。
・コース参加は、Level 1から5へと進んでいかれるのが理想的ですが事情がある場合はご相談ください。
・Level1-3の全日程およびLevel 4リシケシ瞑想トレーニング修了後、ウッタム&トーシャンと個人面談を通して先に進むかどうかを決めます。
・Level 5は、ウッタム&トーシャンと親密に日々を過ごしながら個人ごとにスケジュールを組み立てて進めていきます。開催場所は基本的にはインドとなります。滞在先や日程は個人ごとに決まります。目安としては約2週間から1ヶ月の期間となるでしょう。

トーシャン&ウッタム シヴァシャクティ、リトリート