古のリアルタントリカと繋がるタントライニシエーションリトリート

再びやってきました、タントラの聖地インドのカジュラホでのタントライニシエーションの旅のご案内です。

今年で3回目となるカジュラホでの日本人のためのタントラリトリート。
カジュラホの寺院を知らずして、タントラについて語ることはできません。

このリトリートでは、ただタントラの実践を探求するだけでなく、
OSHOから直接タントラを伝授されている男性サニヤシンより、直接カジュラホ寺院についてガイドを頂き、OSHOが講話の中でも話していない瞑想の話や古代のタントリカたちが実践していたタントラエクササイズなども体験できる可能性もあります。

彼の存在は、ただ観光としてカジュラホを訪れるのとは全く比べものにならない、
タントラ寺院群とタントラというものの理解を私達に与えてくれます。

彼は、OSHOがカジュラホに訪れる時には必ずOSHOのケアをしてこ
られた方ですので、もうそれほどお若くはありません。
ですので、彼が私達に惜しみなく沢山の愛とOSHOからの受け取られたものシェアして下さる機会がこれからも続く保証はありません。
ですので、皆様にはこの機会を本当に大切に使って頂きたいと真に思っています。

また、OSHOがカジュラホで特にお気に入りだった場所で、私達も実際に座って瞑想する事ができ、それも含めたこのリトリートでの体験は、私達を言葉では表現できない深みへと導かれていきます。
これは、日本で同じことをしても得られず、この聖地カジュラホであるからこそ体験できるものであると、訪問回数を重ねるごとに確信が深まります。

上に書いたような環境の中で、ウッタムとトーシャンから伝えられるタントラの聖典ヴィギャンバイラブタントラを中心とした沢山のガイドがタントラエクササイズの実践の融合は、世界的に見ても類を見ないタントラの真髄ともいえる内容ですし、日本人が安心してカジュラホでタントラを学べるグループは、このリトリートのみです!

✳️イベント詳細
https://wp.me/pW2RC-W7

✳️YouTube動画
https://youtu.be/uU8mMNA66NU

✳️お申し込み
https://smart.reservestock.jp/event_form/207215

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男性性の解放とトータルに生きる為のタントラ

一般的に、仕事を毎日してこの社会を動かしている多くの男性たち。。
同じように働く女性に比べて、男性の質からか、保守的な動きの中で仕事し、家族を支え、気がつけば、自分のために生きること、自分自身を表現すること、受容的に受け入れることといった女性的な質が置き去りになっている場面がたびたび見受けられます。。
この人生を生きることに年齢は関係ありません。
しかし、この肉体は永遠ではなく、同時に気力などにおいては、よほど意識的でない限りは、こちらも衰えてくるのは自然のことであり、そのような年齢になった時点においてからの働きかけの場合、体力や健康面での心配や、共に人生を歩むはずの奥さんは、既に旦那さんに依存することなく自分自身の人生の歩み方を見つけていたりと、様々な思いがけない現実に遭遇したりします。
タントラは、トータルに生きることを伝えます。
もちろん、先に述べた時期に来られた方も大歓迎ですが、
その時点に到達する以前の働き盛り、自己実現に向かって、家族のためにも精力旺盛に動いている30代から50代のまさに今この瞬間にこそ、
このタントラのトータルに生きる知恵を知って体験しておくことは、
先に述べたような誰しもが通る道である60代以降の人生も、無理のない自分らしさを大切にするためにも、その気力・エネルギーを活き活きと輝かせながら生きるために活用していく術を、まさにそれに特化したタントラを始めるのにはとても適した時期とも言えるのです。。
男性が、自分自身の男性性をトータルに生きるためには、まず自分の中の男性性をもっと知り、それを開花させるためには自分の中にある女性性の質にも気付いている必要があります。
同じくして、結局のところ、このことは女性にも同じことが言えるのですが。。
女性も自分の思いを実現して形にしていくためには、自分の男性性にさらに光を当てていくプロセスが、今後ますます必要とされていくことでしょう。
このシヴァシャクティのグループでは、実際の男女の出会いや統合だけでなく、勿論、内側にある男性性と女性性が出会い、そしてその両極が円環し続けていく。。。
まず、男性性の質、女性性の質を意識的に理解してこそ、そのエネルギーの出会いが起こっていく土台を作っていきます。
そしてこの二つの質が、エネルギーの交換や循環していくのための様々なアプローチやエクササイズを実践していきます。
お申込みの締め切りは、今月27日です。
カジュラホツアーの案内はこちら→http://www.reservestock.jp/events/132485
日頃、お忙しい方々が、最も効率的にタントラのエッセンスを学び&タントラ体験も実践できるタントラのグループこそが、来月開催のインドカジュラホでのタントラリトリートです。
インドと聞いて、イヤ遠いやん!!って思われた方、実は近道なんですよ。
参加すれば、納得の内容に、インドまで来た自分を凄い!と思うでしょう〜。
お仕事のアレンジ、急すぎて難しい方もおられるかもしれませんが、ジャンプインしてみて下さいね。993885_839930702785531_1478003355381439179_n

詳しいグループの案内はこちら

タントラの聖地カジュラホタントラリトリートhttp://wp.me/pW2RC-H3

過去のカジュラホ参加者の感想はこちら

https://dhyani29.wordpress.com/category/カジュラホ感想/

【お申し込み】
トーシャンのリザストページよりお申し込みください。
http://www.reservestock.jp/events/132485

【お問合せ先】
ディヤニ
dhyani29☆gmail.com
☆を半角@に変更してください。

タントラの概念が変わるリトリート

先のブログにも書いたように、このタントラリトリートは、実際にこの宇宙や自然からのサポートを受け取り感じることが出来ます!

去年のリトリートは3月で、ちょうどシヴァとシャクティの結婚式のお祝いと重なったのですが、この時期は、インドは真夏で、雨もあまり降りません。しかし、私たちのグループが始まった時に、突然、激しい風とともに嵐がやってきました。。

ウッタムは笑いながら言いました。「この時期、なぜか突然嵐が、いつもやって来るんだよ。インドでは、この雨のことを、シヴァレインと呼んでいる。これは、シヴァからの祝福の嵐で自分がここにいることを私たちに知らせてくれている。インドの人達は、この偶然としか思えないような説明のつかない自然のハプニングも、当たり前に起こる出来事として受け止めている国なんだ。」と。

そして、本当にその通りで、一応私たちはその後のリトリートのプログラムを心配していたのですが、その心配はよそに、その大嵐は、そのあと何事もなかったかのように過ぎ去って、再び青空が私たちを迎えてくれました。。。

カジュラホツアーの案内はこちら→http://www.reservestock.jp/events/132485

 

このカジュラホでのリトリートで実際にどのようなアプローチが提供されるのでしょうか?

ここで提供されるタントラのアプローチの多くは、覚者OSHOから直接タントラを受け取った、そして今も実際に会う事が出来る覚者ショヴァナから、ウッタムとトーシャンが直伝されたタントラのアプローチであり、これはこのグループでしか受け取る事が出来ません。また、ウッタムとトーシャンの二人は、それだけでなく更に様々な側面からタントラを探求してきています。

私自身もそうなのですが、例えば、OSHOの世界の中でもたくさんの探求の道があり、それのどれもが魅力的なのですが、その中でも何故、このタントラをこれほどまでに探求し続けるのか?その答えが、このグループには存在します。

そして何度も確信します、やはりタントラを選んだことに間違いはなかったと。。。

例えば、全く相手に触れることなく、チャクラを通してカップルでヒーリングしていくことができます。男性からのヒーリング、女性からのヒーリング。。。それぞれにアプローチの方法が違います。。ここでの体験は、それまでの人生で性に関してどんな体験が起こっていたとしても、大きなヒーリングを受け取り、今までとは違ったところから相手と出会うことができます。

この体験は、相手が誰であろうと関係ありません。

勿論、カップルであるならば、この体験をさらに日本に帰ってからも探求し続け、二人でエネルギーの円環を共にし続けていくことができるでしょう。

何度かこのエクササイズを繰り返すこともとても助けになります。なので、1度の体験に止まらずに何度かグループに参加する事で根付いていきます。

さらに、カップルでの繋がりの中で最もその先に行くことが可能となるエクササイズでは、タントラのたどり着く境地とも言える、「独り在ること」その中でエクスタシーの中に溶け、身体だけに留まらずに、オーラも含んだ全体の中でこの生のエネルギーの電流が溢れ出す体験も起こります。

このような体験は、もちろんその人のバックグラウンドやこれまでの瞑想の体験の質にも関係するので、人によって様々な体験が起こりますが、さらに自分自身の中にくつろぎと強さが起こるでしょう。。

この体験は、人との境界線を超えて、ハートのオープンさに自由になっていきます。

ですので、人と関わることが苦手な方も、今までの人との繋がることに対するイメージが変わるでしょう。そして、異性との関わりに苦手意識がある方においては、

完全に安全な空間の中で、純粋な意味でのハートのオープンさの中にくつろぐ体験が起こるので、ハートが十分にオープンになっていない段階で性の体験が世の中には多い中で、自分を感じ、自身のハートがオープンな状態の中にくつろぎと安らぎを感じながら、異性と繋がっていけるでしょう。

しかし、このような境地へと行くためには、やはり瞑想の質が大きく影響します。

そのために一つに、日本でも開催しているシヴァシャクティタントラリトリートでは、古の聖典「ヴィギャンバイラブタントラ」を深く探求してきます。ですので、このカジュラホでもその概念を学んでいき、すでに知っている人も実際に自分に合った瞑想法をこの中から見つけて実践していきます。

この体験は、タントラということだけでなく人生の中で大きなサポートにになり、自分自身を誰か他の人に頼ることなく、自分自身でこの人生の道を歩んでいく中で、いつでも使っていけます。

タントラは、まさにこの人生全体をいつでも私たちが望めばサポートしてくれるシステムです。

カジュラホに滞在中、タントラ寺院には毎日訪れていくのですが、このカジュラホの地をこよなく愛したOSHOがお気に入りだった場所に、私たちも座ることが出来ます。

この場所での瞑想は、タントラのエネルギーだけでなく、OSHOとも繋がることが出来てとても気持ちが良いです。。

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ぜひこのチャンスを逃すことなく、このタントラの、タントラが何か全く分からなくても、人生そのものに対する概念を変えてみませんか?

今、特定のパートナーがいる方は、ぜひ相手の方と一緒に同じ時期にこのグループに参加してください。一緒に始めることで、二人の間で言葉を超えた、共通言語が生まれます!それがあれば、何かを共に探求を始めることがとても楽に進めていけます。

特に、タントラの探求においては、この共通言語がとても大切で、これは別々の機会に同じプログラムのグループに参加しても生まれません。一緒に参加してこそ生まれるのです。

カップルで参加できるタントラのグループというのもかなり貴重です。

そして、シングルの方も、この純粋な意識の体験を元に、これからパートナーと出会っていけます。タントラのことを新しくできたパートナーに語る必要もありません。ただ、あなたのままで相手に触れていけば、そのエネルギーは伝わっていきます。そしてそのフールドをキープするために瞑想は欠かせません。

このグループは、Root and Flowering of ShivaShakti〜シヴァシャクティの根、そして開花〜、ここには愛の円環の学びが含まれます。

円環して行ってこそ、タントラは生きていきます。

インドが初めて方も、このツアーはとても安心して参加することが出来ます。お仕事をされている方のために、出発も土曜日出発にしてます。また、子連れでの参加も出来ます。私たちと顔見知りでなくても全く問題もありません。

その他気になることは、遠慮なく相談してくださいね。

そして、年齢も関係ありません!死ぬまで、この人生を活き活きと生きていきたい方なら大歓迎です!

偶然にも、日本ではとても大切な旧暦新年、2月4日から始まるこのグループ。

今が、まさにこのカジュラホのエネルギーを受け取るのも、タントラの世界へ飛び込む探求するのも、この人生を更にトータルに生きていくためのタイミングです!!

今、このグループに飛び込んでみてくださいね。

さらに詳しいグループの案内はこちら

タントラの聖地カジュラホタントラリトリートhttp://wp.me/pW2RC-H3

過去のカジュラホ参加者の感想はこちら

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【お申し込み】
トーシャンのリザストページよりお申し込みください。
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ディヤニ
dhyani29☆gmail.com
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タントラの聖地カジュラホの旅1

OSHOは言います。

「もしあなたがタントラに興味があるのなら、カジュラホに行かなくてはならない。」

この言葉、このカジュラホツアーに参加した方なら、本当にそうだと確信するでしょう〜。それも恐らく、ただこの世界遺産の観光のような感じで訪れたとしても、カジュラホでこの確信はやってこないでしょう。

カジュラホツアーの案内はこちら→http://www.reservestock.jp/events/132485

100回以上もこのカジュラホに訪れたOSHOは、このガジュラホには最低でも45回は訪れないといけないと言っていたそうです。

だけど、このカジュラホツアーに参加し、この地で瞑想するとダイレクトに宇宙とコネクトする感覚に包まれるので、そのOSHOの言う言葉に素直に従いたくなります。

男女が絡み合う沢山の石像を目の前にし、初めはこの石像には、まるで日本で言うところの四十八手のようなものを沢山見ることが出来るものだと思っていました。

しかし、実際の寺院を目の前にし、このアイディアも全くの噂に過ぎないと直ぐに理解しました。

このツアーでは、瞑想の探求は勿論ですが、この寺院ができた背景や、様々な石像の意味や意図なども学びます。

世間に出回っているカジュラホのタントラ像は、この世界遺産にもなった寺院の、本当にごくごく一部に過ぎません。ここでも、タントラがまるでSEXや男女の関係性のことだけを取り扱っているようにほとんどの人々が勘違いしてしまう大きな要因の一つだということが理解できます。

しかし、多くの人は大きな意味でのSEXにしか興味がなく、そのことで人生のほとんどの時間を費やしているので、注目を引くにはやはり男女の交わりの像を表に出すことになるのでしょう。神聖な石像を表に出したところで、そこに惹かれる人は、本当に稀な存在と言えるでしょう。

カジュラホの寺院は、正に、「タントラの世界」を全て表しています。

この寺院そのものが、タントラの聖典となっているのです。

文字を読まずして、私たちはこのタントラの聖典である寺院の目の前に立ち、そして、自分自身の真実を宇宙の真理を理解し受け取っていきます。。。

勿論、そのように参加者が受け取れるようにこのツアーの中で、ガイドしアプローチして行きます。私達はただ真摯に石像の前に静かに座り受け取る事に開いて行きます。

また、このツアーでは世間でも多くの人が目にしている有名で一番大きなタントラ寺院だけでなく、世界で一番初めに建設されたタントラ寺院をはじめ、様々なテーマが描かれているその他のカジュラホタントラ寺院にも連れて行ってくれます。

その中には、もうほとんど形は残っていないけれど、タントラの源のエネルギーと繋がる寺院や、

結婚に対してタントラがどう考えるか?

全ての道は、最終的には全てタントラの世界に辿り着くことなどを知ることが出来るもの見ることができます。

そして、タントラの世界がどうのようにして他の宗教に隠されていってしまったかなどについても知ることが出来ます。

このツアーには、もうそれは、本当に天からの祝福の計らいだとしか思えないようなことが、本当に次々に起こるのですが、その祝福と共に、祈りの儀式に参列したりします。

このカジュラホには、大きなシヴァテンプルがあり、プージャに参列しました。。

ウッタムとトーシャンのインドツアーでは、沢山のプージャ(祈り)に参加出来るように手配されています。それも、とても稀な機会である種類のプージャも多いです。

アグニホートラにおいては、私たちのグループのためだけにサプライズで開催してもらうことができ、タントラを探求する私たちへの大いなるギフトとなりました。

また、このガジュラホには、古代のタントリカ達が、タントラのワークを実践していた場所にも訪れ、そこではまさに古代のこのとても素晴らしいタントラ寺院を作り上げたタントリカ達のエネルギーを今でも感じることが出来ます。

その日、私たちは、空に、シャクティの姿を見ることができ、そして夜には、とても美しいシヴァムーンを見ることが出来、この宇宙と自然からも大いなる祝福を受け取りました。

ここカジュラホの旅は、インドに訪れたという感覚よりも、カジュラホという宇宙空間を訪れたような、不思議な感覚に包まれて行きます。

この体験は、内なる直感に従ってこの人生を歩んでいくための力を私達にもたらしてくれることでしょう。。つづく。。。

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早割間近!!カジュラホでのタントラリトリート

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来年2月、再び、タントラの聖地カジュラホでのタントラ瞑想のリトリートが開催されます!

タントラとは何か?

タントラが生まれたインドですらタントラの事を知る人は、今ではほとんど無く、日本でもそうですが、タオやカーマスートラ等と混同されていたり、SEXの手ほどき程度にしか認識されていません。

このグループでは、タントラの真髄を学ぶことができます。

また、前回、奇跡的とも言えることですが、日本人とインド人の混合のタントラグループを、恐らく世界で初めての開催を成し遂げました!

そして、決定ではないですが、今回もそのようなグループとなる予定です〜〜!!

そのために様々なアプローチを使いますが、

その中の一つには、私達の中にある、チャクラのエネルギーを通して融合していく方法があります。

そしてその出会いは、普段の男女の出会いとは違い、とても神聖で沢山のヒーリングと浄化が起こり、その体験は人生においても特別な体験となります。

男女が出会い、一体どこで私達はつまずくのかについてもこのシヴァシャクティのグループの中で具体的に学びますが、時間制限のあるこのカジュラホでは、実際にそのつまずくポイントを超えていく体験をしていきます。

それは、この聖地カジュラホから放たれるタントラのエネルギーの中だからこそ、その深みにたどり着き、神聖な愛の出会いが起こります。

世界遺産でもあるカジュラホのタントラ寺院は、恐らく日本の皆さんが想像しているものとは違います。

この寺院そのものが、世界中のほとんどの人が知らない本当のタントラの叡智を伝える書物であり、タントラの真理を伝えるエネルギーそのものでもあります。

その真理のメッセージを、この寺院から直接、私達は受け取ることができます。

ただの観光でこの寺院を訪れるだけでは、「へ〜、こんな建造物作るの凄いな〜」という体験程度のものとなるでしょう。しかし、そうでは無く、ダイレクトにメッセージが受け取れるように導きアプローチしていきます。

さらに、私達は、外側の男女、そして内側の男女が、ただ出会を起こすだけで無く、その出会いがその後にも円環し続けることを学びます。

この円環し続けることこそ、誰しもが望んでいることではないでしょうか?

そして、ここで分かち合われるアプローチは、ウッタムとトーシャンが、OSHOから直接タントラを学んだショバナから、伝えられたものであり、他では体験出来ないものです。

そして、シヴァ神が残したタントラの聖典であり、OSHOを通して私達も知る事への扉が開かれた、「ヴィギャンバイラブタントラ」を実際に体験していくことも、このグループの中での醍醐味です。

この聖典の中に、瞑想とは?

タントラとは?この生とは?

これらが、一体何であるかの真理を得るための秘密が存在しています。

インドに行ったことがない方も、海外が初めての方も、この真理に対する欲求さえあれば、この旅に参加することができます。

単身での参加は勿論大歓迎ですが、もしもパートナーがすでにおられる方には、二人が一緒にこのグループに参加し、その様々なアプローチから得られるものを体験することをお勧めします!

何故なら、必ず、行ってから、こんな体験ができるのであれば、パートナーをもっと一緒に参加するように誘えば良かったと思うことが確約済みだからです!!

なので、敢えて先にお伝えだけしておきますね。

普段、お仕事をされている方も、何とか都合が付けられる日程にアレンジしていますので、ぜひこのチャンスに飛び込んでみてくださいね。

Root and Flowering of ShivaShakti
〜シヴァシャクティの根、そして開花〜@カジュラホ5日間リトリート

講師
トーシャン&ウッタム

日程
2017年2月4日(土)日本出発〜2月11日(土)現地発 翌日日本着

宿泊&WS会場
カジュラホ寺院群にあるホテル(インド)およびカジュラホ寺院群

参加費
230,000円/1人

2016年1月7日(土)までにお申込み&全額ご入金の方は
参加費が10,000円引きになります。(早割)

航空チケットのスムーズに確保するためにも、早めのチケット確保をお勧めします!

さらに詳しいグループの案内はこちら

タントラの聖地カジュラホタントラリトリートhttp://wp.me/pW2RC-H3

過去のカジュラホ参加者の感想はこちら
https://dhyani29.wordpress.com/category/カジュラホ感想/

【お申し込み】
トーシャンのリザストページよりお申し込みください。
http://www.reservestock.jp/events/132485

【お問合せ先】
ディヤニ
dhyani29☆gmail.com
☆を半角@に変更してください。

 

 

 

タントラの聖地カジュラホタントラリトリート

OSHOは言います。

「もしあなたがタントラに興味があるのなら、カジュラホに行かなくてはならない。」
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このリトリートは
インドのタントラ寺院群のそばで行われる5日間にわたる
タントラ瞑想リトリートです。

カジュラホという
『古代タントラの寺院が1000以上も存在していた』土地のエネルギーは
タントラの探求者にとって、信じられないほどのサポートを感じることができます。

毎朝寺院での瞑想を通してヴァイブレーションを感じながら、
あなたのハート深くに浸透させていく深淵なプロセスです。

OSHOが百回以上も訪れているカジュラホを強調するのはなぜか。
現地で瞑想していく体験とリトリートのプロセスのなかで疑問は解けて理由が明らかになります。

この5日間リトリートは
世界中に数あるタントラワークショップの中でも他に類を見ない初の試みとなるでしょう。

この恩恵を享受できる機会は、このリトリートのみです。

昨年の同じリトリートの参加者たちは、今もなおこのタントラの愛の円環を持続し続けています。
また、このグループで行われるセッションを続けていくと、自分の中のエネルギーの上昇に驚くことになり、まさに相手は関係ないという独り在ることのエクスタシーが、マインドの領域を超えて起こることを可能にします。

年齢的に、もしくは結婚、子育て、様々な人生体験を積み重ね、精神的にも成熟期を迎え、表面的な恋愛にはもう興味が持てないけれど、この先の人生を更にトタールに生きていくことを渇望されている方には、特にこのリトリートはオススメです!

もちろん!これからもっと楽しく恋愛していきたい〜という方もが大歓迎ですよ〜。

いずれにしろ、このカジュラホの旅では、想像以上の体験があなたの人生に起こることでしょう。。

Root and Flowering of ShivaShakti
〜シヴァシャクティの根、そして開花〜@カジュラホ5日間リトリート

講師
トーシャン&ウッタム

日程
2017年2月4日(土)日本出発〜2月11日(土)現地発 翌日日本着

宿泊&WS会場
カジュラホ寺院群にあるホテル(インド)およびカジュラホ寺院群

参加費
230,000円/1人

2016年1月7日(土)までにお申込み&全額ご入金の方は
参加費が10,000円引きになります。(早割)

定員
最低催行人数10名(女性5名、男性5名)
*今回のカジュラホ、タントラリトリートは、参加者が10人集まった時点で、最高が決定されます!
ですので、今回のツアーにご参加を希望される方は、少しでも安めの航空チケットの手配もして頂きたいので、申し訳ありませんがお早めのお申し出をお願いしたいです。

また、女性の方は、すでに希望されている方が数名おられますので、男性とのバランスによりキャンセル待ちになる場合があります。
ご希望の方はお早めのお申し込み&入金にてお席の確保をオススメします。
男女のカップルでのご参加は、キャンセル待ちはありません。(友人関係OK)

さらに、今回はお子様連れでもご参加頂ける事になりました。
そのお子様の同行条件として、現地の状況などを考慮し、
7歳以上のお子様という事になっています。
そして、既に小学生が一緒にカジュラホの地を訪れることが決定しています!
このような環境が必要な方は、ご検討くださいね。

参加要件
・初心者、タントラ経験者、シングル、カップルでの参加も可能です。

*過去にシバシャクティミーティングのグループに1度も参加された事が無い方は、申し込み前にディヤニまでご連絡下さいね。
ディヤニ;dhyani29☆gmail.com ( ☆は半角@に変換)

・カップルで参加される場合は、お部屋が同室になりますので
事前にカップルである事をお伝え下さい。

・宿泊部屋は基本ツインベッド部屋に同性の方との2人部屋ですが、
シングルで個室利用希望の方は追加料金にて対応します。
(ホテルの状況やお申込時期によっては対応できかねることもありますので、
予めご了承下さい。詳細はお問い合わせ下さい。)

**日本で「Awakening of ShivaShakti 〜シヴァシャクティの目覚め」
2日間コースおよび「ShivaShakti Retreat -Circulation of Light and Energy-
シヴァシャクティリトリート〜光とエネルギーの円環〜」
3日間リトリート参加経験が強く望まれます。
カジュラホから参加される方は、ここでの体験を消化する為にも、
帰国後の上記グループへの参加をお勧めします。

上記金額に含まれるもの
・リトリート受講費
・通訳代
・テキスト代および必要なマテリアル
・寺院入場料、ホテル宿泊費&食費、カジュラホでの現地移動交通費、ホテルへのチップ等
・デリー宿泊費(3月5日)、デリー空港⇄ホテル移動交通費、デリー朝食費(3月6日)

上記金額に含まれないもの
・渡航費(日本⇄デリー往復国際航空券、デリー⇄カジュラホ インド国内航空券)
・海外保険
・インドビザ取得にかかる諸経費
・デリーでの夕食代(2月4日)
・お土産などの個人消費や購入品やツアー以外の交通費
・指定時間以外での合流解散の場合の移動費

<ツアーに関して>
・ツアーは成田空港から現地までは、ツアーガイドのスタッフが同行します。

・リトリート参加は、成田空港⇄カジュラホ空港まで同じフライトで現地に向かいます。
お申込の際にどのフライトを予約すべきかお問い合わせ、各自の自己責任にてチケットの確保をお願いします。
また、成田空港以外からデリーに向かわれる方は、現地デリーのホテルでの集合になります。
(こちらの指定以外のフライトでのご参加の場合、タクシーの確保や代金が自己負担になります)

・インド渡航へはビザが必要です。各自で事前にビザ取得手続きをお願いします。

・日程は変更になる場合がございます。
詳しいツアー内容に関しては、こちらをごらんください。
http://www.reservestock.jp/events/132485

リトリートの内容
・カジュラホ寺院でのタントリック瞑想

・瞑想を通して、内側の男性性と女性性が出会い、
ただ出会うだけでなく、1つになって
溶け合うところまで探求していく

・真実への道のひとつであるタントラが
他のシステム(禅、ヨガ、スーフィーなど)と
どのように違うのか。
どの点において違うのかを理解し、探求する。

・ヴィギャン・ヴァイラブ・タントラ112瞑想技法の中から
自分に合う技法の探求、実験を多数していくなかで
自分の好み、そうでない技法について探求する。

・ヴィギャン・ヴァイラブ・タントラ瞑想技法実践法−−−
ひとりで実践する。ふたりで実践する。

・いわゆる普通のセックスと
タントリックセックスとの違いについて。

・タントラの歴史、分析、古代タントラ技法が現代人に
どのような協調をしていくのかを探る。

・タントラが開花する近未来を知り、タントリカのもっとも犯しがちな間違いを知る。

・シヴァシャクティのヴィジョンを体験を通して理解する。

過去の参加者の感想はこちら
https://dhyani29.wordpress.com/category/インド-聖地ガジュラホ寺院でのタントラ5日間リ/

【お申し込み】
トーシャンのリザストページよりお申し込みください。
http://www.reservestock.jp/events/132485

【お問合せ先】
ディヤニ
dhyani29☆gmail.com
☆を半角@に変更してください。

男女の概念を一変させたエネルギーの出会い☆シヴァシャクティミーティング感想inカジュラホ

カジュラホリトリートにカップルで参加した方からの感想の第2弾です!

男性性と女性性の統合

まさに彼は、シヴァシャクティミーティングで到達する世界をリアルに体験し、自分の中にあった強烈な怒りという感情に圧倒されつつも、それに飲まれてしまう事なく、その正体に対する理解も同時に体験されていくその様子は、彼の存在の器の大きさに、物事やエナルギーが流れて変化してく事への信頼がこちらにも伝わってきて、こちらまで喜びと感銘が沸き起こりました☆

そして、彼の様子とそれを見守るパートナーの姿からは、彼女の中にも同時に沸き起こる至福と愛を受け取る姿は、観ている方も至福に包まれて自分の事のように嬉しくて、自然に涙が溢れてきました。。

男性が、ただそこに信頼と愛と共にただただいてくれる。。。それは、女性にとって何にも代えがたい、喜びのシャワーを浴びているような世界が訪れます💕

初めは彼女が一緒に行きたいというので、自分の意思よりもそんな彼女の思いを大切にしてあげたいということの為だけに初めてのインドへ行くことを決めた旅のはずだったのにね。。

だけど、そんな彼女を大切に想う愛からの受容的で、何の期待もない参加だったからこそ、この体験が起こったのかもしれません。。。

こんなことが予期せずに起こる場所が、カジュラホです!

もしも、今、パートナーがいる方は、ぜひ一緒に日本での準備運動に参加し、インドカジュラホリトリートまでお越しください。

既に幸せであろうと、ちょっとマンネリ化しつつあろうと、始まったばかりの関係であろうと関係なく、二人の関係性の世界が、一変するかもしれません!!

 

それでは、彼の、とても素晴らしいシェアをぜひ一人でも多くの方にシェアさせて頂きます。。

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カジュラホの寺院群にある彫刻は、日常のごく普通の感覚で眺めるとエロティックな感じを受けます。

しかし心を落ちつけて思考を静止し眺めていると、エロティックな感じとはあくまで私の中にあるエロに対する偏見が投影されたものなんだと理解するようになりました。

その彫刻にある男性と女性の姿に角のあるエゴの要素が見当たらないのです。

肉体を小宇宙と表現されますが、この肉体そのものは神様に祝福されていて、性愛とはごく自然な宇宙の営みに他ならないのだと感じたのです。

自分を取り巻く環境では性愛というものが商業の中に組み込まれ薄っぺらに扱われています。また性愛を口にすると軽蔑されるような社会の中で生きてきた自分自身であったのです。環境に対する慣れというものは怖いもので、私も人に話せば恥じるような快楽の一端として性愛を扱ってきたのです。


しかし私たちの肉体とは聖なる器なのだと、その感覚へとカジュラホの寺院のエネルギーは私を誘っていくのでした。

瞑想を深めながらパートナーに対する感情が変化していくのを感じていました。

尊い女神に向かい合っているかのような感覚です。

実際に女性の聖なる器たる身体とは女神のエネルギーに満ちているのでしょう。

心地よいスペースを感じているとき、感情が主体となった衝動的なエネルギーは鎮まりかえっています。

ホテルのベッドで横にいるパートナーの身体に触れる時、彼女の中の繊細な女神のエネルギーを感じていました。

私の意識は彼女のエネルギーを奉っていました。自分自身の感性が澄まされていくのを感じていくと、彼女の女神のエネルギーに触発されて自分の中の男性エネルギーが呼び起こされていくのを覚えました。

男女の出会いや合一とは、まさに男性性と女性性の出会いであり、合一なのかもしれません。

その体験は私の男女の概念を一変させました。

あの3日目の夜のワークは効果的でした。

私の場合、お母さんに対するネガティブな感情は恋愛対象となる女性に投影されて、現実を複雑にさせていることを自覚していました。

そして女性を代表した存在である母親に対する憎しみのエネルギーは未だ潜在的に私の中に漂っていました。それは理不尽な形で無関係なパートナーに向けてしまったこともあると今では自覚しています。

自分の中のエネルギーに無自覚というのは本当に危ないのですね。
しかし彼女の女神的エネルギーに意識を合わせていき彼女の神性を奉るようになると、お母さんに対するネガティブな感情にカタルシスを感じるのでした。

そのようなことから男性は一度、女性的エネルギーに対して完全に屈服し女性的エネルギーに包まれなければいけないのかもしれないと思いました。

男性は女性から生まれたわけですものね。

その女性的エネルギーに完全に委ねることから、男性はエゴから解放され、自己の本質である男性エネルギーに生きられるのかもしれません。
自己主張が強く、力で勝ることが男性性ではないのです。

もしかしたら多くの男性は男性性を知らないのかもしれません。

自分を明け渡して女性的エネルギーに平伏すところから男性性は息を吹き返す。

それが男性の喜びなのではと私は感じました。

このリトリートを通して私の中のトラウマの根のようなものに光を照らすことで何か昇華され気が通りやすくなったのではと感じます。もう10日が過ぎ去ろうとしていますが、「今」という瞬間の内なる感覚に確かなものを感じてきましたから本物なのでしょう。

インド旅行はパートナーのかねてからの希望でした。

素晴らしい体験と気づきを与えてくれた彼女に心から感謝しています。

そして私にとって尊い体験へと導きシェアしてくれたウッタムやトーシャンをはじめとして皆さんに心から敬服いたします。ありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。

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カップル参加者の感想第1弾はこちら→http://wp.me/pW2RC-Ds

カジュラホへの旅の始まりは、日本でのパート1&パート2からです。

カジュラホでの体験を十分に受け取るための土台づくりも、とても重要だということも今回のカジュラホの旅では再認識しました。

シヴァシャクティチームは、全ての参加者が、最大限に人生で期待するものを受け取れるように全面的にサポートします。そこを大切にする為にもパート1&パート2での体験は必須だと確信しています。

☆2016シヴァシャクティミーティングスケジュール☆

5/26 【大阪】ウエルカムイベント
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5/28・29【大阪】シヴァシャクティの目覚め http://www.reservestock.jp/events/119013

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6/4・5 【逗子】シヴァシャクティの目覚め http://www.reservestock.jp/events/106659

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