「Heavenly Body」☆大阪タントラライフ感想

タントラライフの大阪でのイントロダクション1DAYは、関西からは勿論、宮古島に四国に広島に東京からも沢山の仲間が集まり、とても素敵でジューシーな時間となり終了しました。

タントラ大阪

今回は、初めての参加者の方が大半を占める感じだったので、どんなグループになるのか未知なるものへのワクワクと共に始まりました!

蓋を開けてみると、初心者がほとんどとは思えないぐらいに自然で楽しい1日となりました。

参加者の一人の方から、「たくさんのエナジーと思いを、しおれかかった私の草の根にかけてくださって、生き返りました。本当に感謝しています。ありがとうございました。」というメッセージとと共に、こんな素敵な感想をいただきました。

グループ中のキラキラした彼の姿は印象的でした。。

****************************

・・・昨日は、大阪でのタントライントロダクション1dayワークショップでした。

3~4年ぶりでしたので、たくさんの不安と期待のなかでの参加でした。

私はいま、現実の生活に戻り、あのひとときを夢のように回想しています。

自分の体を感じるままに動くことの喜びとエネルギーに満ちたエクスタシー・・・。
それは、まさに「Heavenly Body」・・・。

そして、そのエナジーのなかで行うワークで感じる異性間、同性間の新鮮な関係性・・・。

すべてが、受け容れられ、全体のなかで「私」が溶けてゆく感覚・・・。

それは、どこかで、かつて感じたことがある・・・。
そうだ、幼稚園くらいの時代だ・・・いや、もっと以前のような気がする・・・、「私が」、「私が」とか感じなかったときだ・・・。

私は、ほんとうは最初から天国にいたのに気づきました。
何らかの理由で、私は、天国から遠ざかっていたのです。

・・・それは、今では、回想という記憶となってしまいました。

でも、音楽を聴くとき、早朝の小鳥のさえずりや蝉の鳴き声を聞くとき、ここちいい風を感じながら通りを歩くとき、
あのときのエクスタシーを思い起こすことができます。

それは、過去の思い出ではなく今起きていることのようです。

今回のワークショップは、9月の連休とかに行われる、ラダさんのタントラグループのイントロダクションとのことでしたが、
私にとっては、日常生活では稀にしか気づくことのない自分の体や人間関係のエネルギーのエクスタシーをぎゅー詰めにして、
ポンとプレゼントされたみたいな感じでした。

・・・「これで終わりなの?」とわたしのなかでささやきが聞こえてきます。

そして、同時に、「自分は、たくさんの「仕事」があります。休んでいる暇はありません。」とわたしのなかでささやきが聞こえてきます。

私のなかで、問いかけが始まっています。

*******

ラダ2016来日プログラムはこちらから(早割〆切8月26日まで!)
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中