自分自身のタントラの探求の始まり☆シヴァシャクティ感想

初めて、シヴァシャクティのグループに参加してくれた方からの感想を頂きました。

IMAG2880

もう数年も前から、彼女のタントラの旅は始まっていたんですね。。

機が熟した。。。。

彼女の光り輝く姿と、笑顔を観て、そう感じました。。。

とても繊細さのある美しい女性ですが、この生をトータルに生きることに対する、腹の力強さを感じます。。

この蓮の花が、リトリートで、更にどんな風に花開いていくのか、本人と共に私たちも楽しみでなりません。。

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タントラという言葉を知ったのは、まだほんの数年前でした。

でも、意味ははっきりいってよくわかっていなかった。

ただ、何となく男性と女性が一つになること… そんな漠然としたものでした。

タントラを説明しているOshoの言葉を読んでも、 自分の中での理解とまではいかなかった。 「へ〜」くらい。笑

ある時、シヴァリンガムなどのクリスタルで瞑想をした時、 自分の中の男性性と女性性が抱き合って 一つになって、宇宙へ上昇していくイメージの中にいました。

その時に初めて、これがタントラってこと?!

そんなことを思った数年前。

あれから私の中でタントラはまた意識に上らなくなっていった。

でも、性に対して… セクシャルなことに関しては… ずっとずっともやもやとしたものがあったのは確か。

そして数ヶ月前 劇的に私の中にタントラを探求したいという想いがやってきました。

それは人との出会いから始まったのです。

あっという間にトーシャンとウッタムのWSへとたどり着き、 私が知りたかったことを教えてくれる!

私の探求はここへ向かっていた!

そんな想いがありました。

WS前から、本当にいろいろなことが起きていて、 自分の中の分離感と、そうじゃないところの差が交互にあって、 正直、しんどかった。

WSは、たった2日間だったのに、 それまでのいろんなことが大きく変わった。

性に対する違和感や居心地の悪さがハッキリとしたものになり、 彼に対してこれまでずっと言えずにいた、sexに対してNo!を言えた。

そして大切な人との新しい関係が、とてもくつろいだものになった。

数年前から何だか大好きで、よく1人でやっていたナタラジ瞑想で、 くつろぎと、喜びを感じ、もっと大好きになった。

六甲のリトリートに参加することに、全く迷いはなかった。

さらなる探求、自分自身のタントラを知りたくなった。

必要な流れが自然と起こっていることをありありと感じています。

全部を言葉にはできないけど、 大きな変容が、自己受容が、 トーシャンとウッタムのWSにはあります!

ありがとうございました!

そして六甲もとても楽しみにしています(^-^)/

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ShivaShakti Retreat – Circulation of Light and Energy-
シヴァシャクティ・リトリート 〜光とエネルギーの円環〜

6/16日(木)夜20時~19日(日)17時まで
http://www.reservestock.jp/events/119062

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