ラストコ〜〜ル!!タントラリトリートinガジュラホ〜

来月いよいよ、

タントラの聖地ガジュラホにて、実際にタントラのリトリートが開催されます!
ガジュラホ8
ファシリテーターは、ウッタムとトーシャン。。
二人はこれまで、それぞれに瞑想を探求し、その中でも特にタントラの道についても探求し続けてきました。
そして、その機は熟し、去年から日本でも少しずつですがシェアされ始め、その最終章ともなるタントラの醍醐味が、このガジュラホにて伝えられます。。
ガジュラホの寺院から、実際に感じられる波動の中でこのリトリートを行うことにより、私たちは瞑想としてのタントラとは、実際にカップルで一緒にタントラを探求するとは、内側の男性性と女性性が出会い溶け合うとは、そしてそれが内側で起こった時、実際の日常生活の中で何が変わるのか、などの体験と理解がより深みへと導かれていくことでしょう。。。。
今年に限り、ウッタムとトーシャンのタントラのグループ未経験者でも参加していただけるチャンスです!
申込期限は、2月19日(金)です。
サラリーマンの方も参加可能を引き起こせるように、土曜日発、日曜日帰国の日程となっており、現地ではホテルに滞在しますので、ネットが必要であれば繋がる環境です。
そして、インドで皆様をお待ちしている二人からメッセーじが届いていますので、是非この流れの中にあるものを感じてみて下さい。
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ウッタムより。。

何においても私が愛するのは、そのオリジナル(源)であり、またその源泉へと向かうことです。
さらなる深みへと入っていくことを愛してやみません。

私のマスターであるOSHOは言います。タントラにより深く入っていくことを願うのであれば、カジュラホに行かなければならない、そしてできる限り長い間そこに留まらなければなければならない、と。

OSHOの言葉は常に真実であることが明らかである経験から、私はカジュラホのエネルギーフィールドに対して大いなる興味を抱くようになりました。

もし私が禅を学びたいなら日本へ行くでしょう。タオなら中国へ。スーフィーならトルコへ。そしてヨガ、タントラ、瞑想を学びたいならインドへ行くでしょう。

それは非常にシンプルなことです。その「場と場が織り成す空気や環境」から、あなたは学ぶことができます。
ティーチャーたちは単に触媒に過ぎません。

もちろん高速運転を楽しみたいならドイツへ、パスタを楽しむならイタリアへ、ファッションならフランス、ニューエイジならアメリカへ行きますよね。
オリジナルソース、つまり源泉へと向かうことで教えは自然と起こります。なぜなら教えはその場の空気に包まれているからです。
それらをダウンロードするためにあなたがすべきことはたったひとつ。
ハートを開くだけです。

ウッタム

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トーシャンより。

初めてカジュラホに訪れたとき、私にやってきた強い感覚は今でも新鮮に覚えています。

「ここには昔、本物のタントリカたちが学んでいたタントラスクールが存在していた。」

過去生などほとんど分からない私が、そんな不思議な感覚に包まれた場所、それがカジュラホです。

そして、それまで自分が信じていたタントラの概念が静かに崩れて行くのを見た旅でもありました。

「これがタントラ寺院? だとしたら私がそうだと思っていたタントラとは一体何だろう?
この寺院を今まで知らずに、訪れたこともなく、私はタントラを探求していると言えるのだろうか?」

人間だけが持つ自由への憧れと探求心が、このような形で結晶化された寺院を目の当たりにして、私はただただ畏敬の念に頭を下げる思いで溢れました。

タントラが生まれた地、インド。
この源を知らずには死ねない。

そんな情熱と憧れが、私を駆り立て
タントラの源泉と繋がる聖地巡礼の旅を今も続けています。

今回、私とウッタムが聖地巡礼の旅で受け取ってきたエッセンスをみんなと分かち合える日がようやく来た喜びで私のハートはダンスしています。

カジュラホでみんなと過ごす時間を心から楽しみにしています。

トーシャン

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【リトリートの内容】
・カジュラホ寺院でのタントリック瞑想

・瞑想を通して、内側の男性性と女性性が出会い、ただ出会うだけでなく、1つになって溶け合うところまで探求していく

・真実への道のひとつであるタントラが
他のシステム(禅、ヨガ、スーフィーなど)と
どのように違うのか。
どの点において違うのかを理解し、探求する。

・ヴィギャン・ヴァイラブ・タントラ112瞑想技法の中から
自分に合う技法の探求、実験を多数していくなかで
自分の好み、そうでない技法について探求する。

・ヴィギャン・ヴァイラブ・タントラ瞑想技法実践法−−−ひとりで実践する。ふたりで実践する。

・いわゆる普通のセックスと
タントリックセックスとの違いについて。

・タントラの歴史、分析、古代タントラ技法が現代人に
どのような協調をしていくのかを探る。

・タントラが開花する近未来を知り、タントリカのもっとも犯しがちな間違いを知る。

・シヴァシャクティのヴィジョンを体験を通して理解する。
等。。

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Root and Flowering of ShivaShakti
〜シヴァシャクティの根、そして開花〜
インド ジュラホ5日間リトリート

【講師】
トーシャン&ウッタム

【日程】
2016年3月5日(土)日本出発〜3月12日(土)現地発 翌日日本着

【お申込み受付開始】
2015年6月7日

【宿泊&WS会場】
カジュラホ寺院群にあるホテル(インド)およびカジュラホ寺院群

【参加費】
230,000円/1人
☆振込先は、申込者に直接お伝えします。

☆ちなみに、この料金には、ホテル宿泊費の全てと世界遺産ガジュラホ寺院への毎日の入場料やチップ、さらにグループ中の外食代も、そしてタクシー交通費などが全て含まれています。

【カード決済】
【PayPal決済】ツアー代金239,200 円
PayPal対応が可能です。上記金額は手数料4%お客様負担となった料金です。

【参加要件】
・日本で「Awakening of ShivaShakti 〜シヴァシャクティの目覚め」
2日間コース参加経験者が望ましいですが、
2016年開催に限り未経験者も参加可能です。
次回以降からはこの限りではありません。

・初心者、タントラ瞑想経験者、シングル、カップルでの参加も可能です。
・カップルで参加される場合は、お部屋が同室になりますので、事前にカップルである事をお伝え下さい。
・宿泊部屋は基本ツインベッド部屋に同性の方との2人部屋ですが、シングルで個室利用希望の方は追加料金にて対応します。(ホテルの状況やお申込時期によっては対応できかねることもありますので、予めご了承下さい。詳細はお問い合わせ下さい。)

【上記金額に含まれるもの】
・リトリート受講費
・通訳代
・テキスト代および必要なマテリアル
・寺院入場料、ホテル宿泊費&食費、カジュラホでの現地移動交通費、ホテルへのチップ等
・デリー宿泊費(3/5)、デリー空港⇄ホテル移動交通費、デリー朝食費(3/6)

【上記金額に含まれないもの】
・渡航費(日本⇄デリー往復国際航空券、デリー⇄カジュラホ インド国内航空券)
・海外保険
・インドビザ取得にかかる諸経費
・デリーでの夕食代(3/5)
・お土産などの個人消費や購入品

<ツアーに関して>
・ツアーは成田空港から現地までは、スタッフが同行します。

・リトリート参加は、基本的に成田空港⇄カジュラホ空港まで同じフライトで現地に向かいます。
お申込の際にどのフライトを予約すべきかお問い合わせください。
また、成田空港以外からデリーに向かわれる方は、現地デリーのホテルでの集合になります。

・インド渡航へはビザが必要です。各自で事前にビザ取得手続きをお願いします。

【キャンセルポリシー】
ご入金後、お客様のご都合によってのキャンセルの場合、返金はお受けしてません。
ご入金がない場合でも、ワークの10日前からキャンセル料が発生いたします。(沢山のインドでの手配が存在しています。ご了承ください)

10日前(1/24)・・・参加費の50%
9日前〜4日前・・・・・・参加費の70%
3日前〜当日・・・・・・・参加費100%

<注意>
・インド観光ビザ(1〜6ヶ月滞在可能観光ビザ)取得は参加者ご自身でのお願いいたします。お申込後ビザ申請結果(通常観光ビザ&短期観光ビザ)によるリトリート参加キャンセルは当該キャンセルポリシー適用となります。

・eツーリスト観光ビザ(30日間短期観光ビザ)で現地入国不可によるリトリート参加キャンセルの場合は、参加費100%キャンセル料が発生します。また諸手続きに掛かる追加料金が発生した場合は参加者ご自身の負担となります。

・このカジュラホ瞑想リトリートは、航空券は参加者ご自身で手配・購入して頂くようになっております。
航空チケットに関する一切の責任はこちらでは負いかねますので御自身で対処の程宜しくお願い致します。

【お申込先&詳細】
Toshan(トーシャン)のリザスト
http://www.reservestock.jp/events/62773

【お問合せ先】
ディヤニ
dhyani29@gmail.com
☆を@に変更してください。

シヴァシャクティミーティングHP
http://shivashaktimeeting.com/jp/

Facebookイベントページ

https://www.facebook.com/events/1524041274588063/
主催 : Art of Love

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