ゴパル2DAYS感想(ブログより)

参加者のブログからの感想の抜粋です!

ヒーリングスペース アンタール      つれづれなるままに~

http://ameblo.jp/antar33/entry-11235218675.html

タタータ ・・・ TATHATA ・・・


なんてすてきな響きでしょう。 


まさに、ゴパルのワークは、このタタータ ~ そのものでした。



ヒーリングスペース アンタール      つれづれなるままに~
      ゴパルと合格


生は、私たちに色々なものを差し出してくれます。 


ときには、素晴らしい贈り物のような出来事であったり、

ときには、とても大きな壁に思えるようなチャレンジな出来事であったり、 


しかし、どんな状況の中でも、自分の内側にくつろいでいるという質。 


あ~難しい。。。とくにチャレンジが来てる時はね。 


でもね ゴパルは そのタタータと流れる「在り方」を 

ゴパルの存在を通して教えてくれたよ。


去年の11月にゴパルの一週間のグループに参加したとき、

私は 体も心も「チャレンジ」の最中だった。 


今振り返ってみると、あのゴパルの一週間があったから、

今の流れができたんだなと しみじみ思う。 


今回も、受けた後と前の自分の内側が、

一日だけの参加だったのにもかかわらず、

ず・い・ぶ・ん 違う。

(自分しかわからないねあせる


そして、ヨーコさんの月1回の瞑想ワークでも

同じようなことが起こっている音譜 ということに改めて気づいた。


この瞑想の質・・・生を受け入れる、

起こることに抵抗しないで流れていく(まさにイルカのよう)、

そして、とても女性的な受容性の質、


でもそれは、決して生を消極的なものにするものではないし、

生をあきらめるということでもない。


それは、まさに「似て非なるもの」・・・かもしれません。


そんな「在り方」を 何度も何度も 頭で理解するのでなく

「体感」することで、

内なるスペースに 岩清水のように染み入らせていく・・・ 


私にとって、瞑想がそのスペースにいざなってくれる 


ゴパルの存在が、その深みへと容易に運んでくれました。


タタータ ・・・ 生はあるがままにある ・・・ 

 


あ~言葉にすると、深すぎてわかんないよ~。

これはやっぱり体感です。



☆ 今回のゴパルは、2日目のみの参加でしたが、

朝一のみんなのシェアリングを聞いていると、

瞑想経験の有無にかかわらず、

みんなが深いスペースへいざなわれて、深い変容を経験したんだなって、

ひとりひとりの気づきの深さに驚きました。 

まさにゴパルマジックでしたね。


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