初、牡蠣

今日、広島の友人から大量の牡蠣、1ケース送られてきました。

こんな大量の殻のままの牡蠣、お店以外では生まれて初めて見ました。

見た瞬間!直ぐに食べたい〜って言う衝動が、ドド〜〜と押し寄せてきました。

でも、どうやって食べたら良いの〜?と思い、牡蠣と一緒に入っていた説明書をくまなく読み、一番簡単にすぐに食べれそうなのは、フライパンで蒸し焼きだ〜と思い、早速調理!!

牡蠣の殻が開くのを確認して、直ぐに食べ始めました。

「おいしすぎる〜〜〜〜!!!!」

牡蠣と一緒に、柚子が付いていたので、それを少しかけるだけで、もう今日だけで全部食べれそうなぐらいの美味しさでした。

初めは、いくら「食べる?」って聞いても「いらない〜」と言っていたナオちゃんですが、第2弾がやってくると一つ食べ、もう今日はこれぐらいにしておこうと、最後の牡蠣を5つ蒸し焼きにしてお皿に並べたら、4つ全部ナオちゃんが食べてしまいました。

こんな小さいのに、牡蠣を美味しく食べれてなおちゃんは良かった〜。私が子供の頃は、牡蠣を美味しいと言って食べる大人達が理解出来ないぐらいに、美味しさを感じられなかったのに。。

最後の5つのうち、一つはアマラナ君だけ何とかゲット出来て、本日の牡蠣パーティーは終了。

あまりの感激に、アマラナ君は広島へ牡蠣を買いに行くプランまで練り出してしまうぐらいでした。

我が家は、あまり贈り物が贈られてくるお家ではないので、こんな嬉しい事が起こると、ちょっとどうして良いのか分からない感じなってしまいます。

でも、今年は、TAOに参加してくれた山梨の友人が、とても珍しい品種で「蜜が霜降り状態のリンゴ」をグループに差し入れしてくれて、「ディヤニに食べて欲しくて持ってきたの」と涙が出そうな嬉しい言葉を言ってくれた。

そのリンゴは、本当に霜降りリンゴでめちゃくちゃ美味しく、2日間のグループの間にほとんどなくなってしまったぐらい。

そのリンゴのおかげで、ナオちゃんは同じくTAO用のおやつとしてスーパーで買って来ていたリンゴはいくら剥いても全く食べてくれなかった。。。

タリカがTAOのワークを全て終える頃、何人かがタリカから「リンゴだけを3日間食べて、胃腸を休めた方がいい」と言われていました。

何かとリンゴが我が家で流行っていたら、突然!長野の同じ子育てチームの友人が、「減農薬のおいしいリンゴをどうぞ!」とリンゴを送ってくれた。

そして、絵本も一緒に!!ナオちゃん更に大喜びでした。

これまた、霜降りリンゴとまた違う味わいの、美味しく、そして安心して皮ごと食べれるリンゴで、またもやナオちゃんは直ぐに察知し、リンゴ〜〜とおいしいリンゴに食らいついていた。

そしたら、アマラナが胃腸を壊して、我が家周辺ではタイムリーとなってしまった、リンゴ断食をする事に。

私は、朝昼晩とその美味しい貴重なプレゼントリンゴをアマラナが食べて行くのを、さすがにちょっと気になり出したら、アマラナも察っしたのか、自分の食べる分はスーパーで買って帰って来て、また私とナオちゃんも、長野のリンゴを食べれました。

遠く離れて、普段直ぐには会えない友人から、不意にこうやってプレゼントを頂くというのは、本当に幸せと愛を感じます。

贈り物が少ない我が家だからこそ、その有り難みも大きく感謝の気持ちでいっぱいです。

みんな本当にありがとう。

LOVE  LOVE

 

 

 

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